昨日からの続き。
帰りルート編。
といっても、実はたいした話はない。
当初のルートは、大月から河口湖に行き、取って返してすぐ帰るルートだった。
山梨県は鉄道が少ないので、ひょっとしたらそれでコンプリートできるんじゃね?って感覚だったんだけど、ウナギの待ち時間に検索したところ、もう1路線(以上)残っていることが判明、河口湖に立ち寄ってもコンプできないなら、今回は見送ろう。
…ってか、河口湖なら、車で行った方が早いので、車で行って大月まで行って引き返した方がらくっぼ。
ま。一応、交付まで来た記念に、信玄餅…は定番すぎるので、変わり種でパンを購入。
簡単に言うと、信玄餅を挟んだパン。
何のひねりもないけど、揚げパンにきな粉は合うじゃん、黒蜜も合うじゃん、そこにもちもちっときていい塩梅。
お土産の評判よかった。
信玄餅は巧いけれど、面倒でね。
山梨制覇の代わりに東京&神奈川の未踏破駅をつぶしていこう大作戦。
中央線の都内寄りが数駅残っていたため、吉祥寺まで進む。
ここのコンビニで、電池式の充電器を買う。
電池式は、充電に時間かかるし重いしで、いいところないんだけど、ここでまたスカスカのバッテリー買って意味なくても困るので確実性を重視。
一桁まで一発目使うまでの充電時間稼ぎに少々散歩。
一緒に買ったおやつをぱくつきながら、スマホの地図も見られないから(充電に専念させるため)適当に歩いて引き返しただけだけどね。
井之頭線で渋谷に出る。
このあたりから、写真すらなくなる。
夕方の都内は嫌なのよ。
夕方の都会は嫌なのよ。
田舎者には考えられないレベルのラッシュがあるものね。
取り敢えず、何とか乗り込んだのが快速だったかしら。
気付いた。
身動き一つできない都会の満員電車では、スマホがいじれない。
今回の電車移動の一番の目的が『駅メモ』なので、スマホがいじれないと電車に乗る意味がないわけで。
ただ、都会の満員電車は、降りたいと思ったところで容易に出られない。
おりやすい駅に何とか脱出して、ある程度すくまで見送り、身動きが取れる程度の電車に乗り込む。
田園都市線であざみ野まで…ここ以降は、埋まっているので。
あざみ野から湘南台まで、地下鉄ブルーライン。
GPSなので地下鉄は厳しいんだけどね。
始点から終点なので、何とか楽に進む。
湘南台から小田急線系で相模原回って小田原へ。
中央林間通るなら、田園都市線乗ったままのがいいやんって話にもなるが、満員電車を降りたかったのと、制覇路線を増やしたかったのと、パスモで乗り降りする駅を増やすと、めがみめぐりの方も稼げる一石何鳥モノ美味しい遠回りなのね。
満員電車は満員電車だけど、都内のそれ乗った後だと、隙間のある満員電車なんてラッシュのうちに入らない。
さらに言うと、進めば進むほどどんどんすいていくしね。
・・・で。
無事ぐるり一周回って小田原期間。
小田原周辺の駅などのチェック回数や、でんことの意思疎通回数なども稼ぎ、小田原に着いたあたりで称号ゲット。
見事今月50の称号ゴール。
スクリーンショットは撮ったけど、パソコンに取り込むのが大変なので画像無し。
見事、目標は達成したけど…次またこれ系イベントあったら、引退を考えよう。
北海道チェックポイントとかだと、獲れなくてもまぁ仕方ないかと思えるし、たまたま旅行の計画があれば、じゃあ北海道行ってみようかとかなるけれど、短期間に称号集めるのは、やり込めばやりこむほど不利になるし、今後これ系対策に、限りなく称号を取らないように手加減しようというのも、ゲームの楽しみ方として間違ってると思うのよね。
つくづく、悪いイベントだなと思う。
・・・ってか、スマホゲームって、ここでポンと出た世界で、ゲームのノウハウのないところからポンと生まれている気がする。
ゲーム好きから見ると、こうすればもっと良くなるのにという部分が多すぎて、寂しい。
課金とか考えると、この出鱈目なバランスにも意味があるのかもしれないけどね。
あちこちで地味に活動している猿山リムが、大好きな読書や映画の感想を書いたり、ゲーム日記を書いたり、旅と散歩の紹介をしたりするブログ。 YouTubeの動画も作成しているので、そのコメンタリー日記もガンガン書いていきます!
2017年4月22日土曜日
2017年3月12日日曜日
めがみめぐり ☆プレイ日記☆
日記の新しい使い方の実験として、一つのタイトルをぐんぐん掘り下げていくやり方を試してみようかなと。
新しい記述は、下へ下へ追記していく大作戦。
まず第1回は、九州の旅先のホテルでダウンロードしたゲームなので、旅先からスタートします。
【2月19日】
自宅にWi-Fi環境がないため、旅先でダウンロードをもくろんでいたんだけど、前日のホテルはルーターがないと繋ぐことができないタイプだったため見送り。
天草のホテルで、女神開通。
・・・・・・
電車がテーマのゲーム。
交通系カードとの連動が売りの女神と会話を楽しむゲームと認識。
このすごろくっぽいのはチュートリアルなのかしら?
・・・・・・
すごろくゲームでした。
競う相手のいない双六。
日本の電車路線図を双六スタイルで進む。
一応ゴールの駅はあるが、別に対戦相手がいるわけでも、時間制限があるわけでもない。
逆に、マス目の会話やミニゲームなどで、めがみを強化していくのが重要なので、最短を突き進むより、可能な限り遠回りしていく方がいいという謎仕様。
序盤は、女神を強化して試験を受け神格を上げていくのが目的となるらしい。
・・・・・・
折角の鉄道双六だから、ゴール目指すだけじゃつまらない、小田原へ寄り道するぜ!
・・・と、遠回りしていたら、めがみが不機嫌になって会話してくれない。
どうやら、おなかがすいているらしいんだけど、食べさせるには、食材マスに止まって食材を集め、一定種類集めた後に料理をしなくちゃならないようだ。
そんなンすぐできないし、不機嫌な女神と旅をする。
・・・っていうか、ダウンロードゲームで取説がないのに、チュートリアルがしっかりしていないので、ルールを飲み込むまでに試行錯誤が必要で、苦労する。
制約がないから張り合いもないし、割とグダグダ。
・・・・・・
で。
交通系カードは?
何の説明もないんだけれど、いじっていたら項目を発見。
起動したら、NFCリーダーのスイッチを云々。
どれ?
調べたら、普通の3DSでプレイするには無線ネット環境下で別売りのNFCリーダーが必要らしい。
わ。この旅中のプレイは無理やん。
都合よくゲーム屋とかあればいいんだけど。
【2月某日】
鉄道双六をしながら、会話を重ね、女神に言葉を教えていくゲーム。
ぶっちゃけ喋る「どこでもいっしょ」。
ちゃんと発音するのが新しい。
この手のゲームは、や、この手のゲームじゃなくても最近のゲームは変な検閲が入って下品な言葉や悪い言葉は喋ってくれないことが多いんだけど、女神は何の差別もなくどんな言葉も発音してくれる。
アクセントの調節もある程度都合つく。
AV女優が出演作品の中で叫ぶような言葉も喋ってくれる。
決定するまで、何パターンも試せるので、めがみに延々エロい言葉をしゃべらせて遊んでいたけれど、今後めがみ仲魔どおしで言葉を交わす仕様が出てきたりした場合、子供さんの女神にイケナイ言葉をしゃべられてもいけないので、自重しておく。
ある程度、神格を上げないとまともなゲームは始まらない気配なんだけど、ぶっちゃけこの序盤があまりに不毛でだれる。
いくら無料のゲームとはいえ、適当すぎるよ。
【2月某日】
旅行から帰って、次の休みの日。
取り敢えず、NFCリーダーを求めて旅に出る。
わたしがプレイ中のもう一つの鉄道ゲーム「駅メモ」のミッション絡みで、新駅を稼ぎつつ、都内をめぐる。
取り敢えず、東京メトロの南北線を制覇するのを視野に、小田原から適当に進むと、赤羽を通過する電車があったので、下車。
取り敢えず、赤羽駅前で探すと、デパートのおもちゃ売り場で速攻ゲットできた。
一応、日記を視野に入れて写真とか撮ったけれど、お昼に入った食堂もおいしくなかったし無かったことに。
赤羽岩淵まで歩き、南北線を目黒までコンプリートし、横浜へ抜け、ブルーラインから小田急江ノ島経由で小田原へ帰還。
小田原駅の喫茶店にフリーWi-Fiがあることを検索で知ったので、さっそくジュース飲みつつ、接続を開始。
・・・なんか、バージョンアップがあるとかで、凄い時間かかったけれど、何とか接続。
過去20回分が反映されるとのことで、九州が読み込まれるぞ!と期待して読ます。
以前、いろいろ予測して語ったけれど、会話メインのゲームではなく、双六なので、かなりあっさり。
過去20回分データももちろん、実際乗り降りにタッチした駅の情報のみ。
バスや、自販機のデータは無視。
20回分のデータも、イベント連動した駅以外は、あまり深い意味を持っておらずサラッと。
直近だからか、「『中央林間』に連れて行ってくれたんですね」とか言われてもなぁ。
九州無視して、『中央林間』か・・・と、かなりガッカリ。
『中央林間』には何しに行ったんですか?とか掘り下げられても、帰宅途中に乗り換えで寄っただけなのだけど、選択肢に乗り換えとかなかったからしいて言えば「帰宅」かなぁと選択したら「『中央林間』はリムさんの自宅近くの駅!記憶しました」とか。
こういうのは突っ込みどころではなく、醒めどころだなぁ。
旅行先で、ホイホイとパスも使いまくっても、大したこと言わないんだろうなぁと思うと、ゲーム始めたときのワクワクはかなりなくなってきちゃったな。
まぁ、せっかくNFCリーダーまで買ったし、もう少しやりこんでみるけれど…。
面白くなったら、またプレイ日記の続きを書こうと思う。
新しい記述は、下へ下へ追記していく大作戦。
まず第1回は、九州の旅先のホテルでダウンロードしたゲームなので、旅先からスタートします。
【2月19日】
自宅にWi-Fi環境がないため、旅先でダウンロードをもくろんでいたんだけど、前日のホテルはルーターがないと繋ぐことができないタイプだったため見送り。
天草のホテルで、女神開通。
・・・・・・
電車がテーマのゲーム。
交通系カードとの連動が売りの女神と会話を楽しむゲームと認識。
このすごろくっぽいのはチュートリアルなのかしら?
・・・・・・
すごろくゲームでした。
競う相手のいない双六。
日本の電車路線図を双六スタイルで進む。
一応ゴールの駅はあるが、別に対戦相手がいるわけでも、時間制限があるわけでもない。
逆に、マス目の会話やミニゲームなどで、めがみを強化していくのが重要なので、最短を突き進むより、可能な限り遠回りしていく方がいいという謎仕様。
序盤は、女神を強化して試験を受け神格を上げていくのが目的となるらしい。
・・・・・・
折角の鉄道双六だから、ゴール目指すだけじゃつまらない、小田原へ寄り道するぜ!
・・・と、遠回りしていたら、めがみが不機嫌になって会話してくれない。
どうやら、おなかがすいているらしいんだけど、食べさせるには、食材マスに止まって食材を集め、一定種類集めた後に料理をしなくちゃならないようだ。
そんなンすぐできないし、不機嫌な女神と旅をする。
・・・っていうか、ダウンロードゲームで取説がないのに、チュートリアルがしっかりしていないので、ルールを飲み込むまでに試行錯誤が必要で、苦労する。
制約がないから張り合いもないし、割とグダグダ。
・・・・・・
で。
交通系カードは?
何の説明もないんだけれど、いじっていたら項目を発見。
起動したら、NFCリーダーのスイッチを云々。
どれ?
調べたら、普通の3DSでプレイするには無線ネット環境下で別売りのNFCリーダーが必要らしい。
わ。この旅中のプレイは無理やん。
都合よくゲーム屋とかあればいいんだけど。
【2月某日】
鉄道双六をしながら、会話を重ね、女神に言葉を教えていくゲーム。
ぶっちゃけ喋る「どこでもいっしょ」。
ちゃんと発音するのが新しい。
この手のゲームは、や、この手のゲームじゃなくても最近のゲームは変な検閲が入って下品な言葉や悪い言葉は喋ってくれないことが多いんだけど、女神は何の差別もなくどんな言葉も発音してくれる。
アクセントの調節もある程度都合つく。
AV女優が出演作品の中で叫ぶような言葉も喋ってくれる。
決定するまで、何パターンも試せるので、めがみに延々エロい言葉をしゃべらせて遊んでいたけれど、今後めがみ仲魔どおしで言葉を交わす仕様が出てきたりした場合、子供さんの女神にイケナイ言葉をしゃべられてもいけないので、自重しておく。
ある程度、神格を上げないとまともなゲームは始まらない気配なんだけど、ぶっちゃけこの序盤があまりに不毛でだれる。
いくら無料のゲームとはいえ、適当すぎるよ。
【2月某日】
旅行から帰って、次の休みの日。
取り敢えず、NFCリーダーを求めて旅に出る。
わたしがプレイ中のもう一つの鉄道ゲーム「駅メモ」のミッション絡みで、新駅を稼ぎつつ、都内をめぐる。
取り敢えず、東京メトロの南北線を制覇するのを視野に、小田原から適当に進むと、赤羽を通過する電車があったので、下車。
取り敢えず、赤羽駅前で探すと、デパートのおもちゃ売り場で速攻ゲットできた。
一応、日記を視野に入れて写真とか撮ったけれど、お昼に入った食堂もおいしくなかったし無かったことに。
赤羽岩淵まで歩き、南北線を目黒までコンプリートし、横浜へ抜け、ブルーラインから小田急江ノ島経由で小田原へ帰還。
小田原駅の喫茶店にフリーWi-Fiがあることを検索で知ったので、さっそくジュース飲みつつ、接続を開始。
・・・なんか、バージョンアップがあるとかで、凄い時間かかったけれど、何とか接続。
過去20回分が反映されるとのことで、九州が読み込まれるぞ!と期待して読ます。
以前、いろいろ予測して語ったけれど、会話メインのゲームではなく、双六なので、かなりあっさり。
過去20回分データももちろん、実際乗り降りにタッチした駅の情報のみ。
バスや、自販機のデータは無視。
20回分のデータも、イベント連動した駅以外は、あまり深い意味を持っておらずサラッと。
直近だからか、「『中央林間』に連れて行ってくれたんですね」とか言われてもなぁ。
九州無視して、『中央林間』か・・・と、かなりガッカリ。
『中央林間』には何しに行ったんですか?とか掘り下げられても、帰宅途中に乗り換えで寄っただけなのだけど、選択肢に乗り換えとかなかったからしいて言えば「帰宅」かなぁと選択したら「『中央林間』はリムさんの自宅近くの駅!記憶しました」とか。
こういうのは突っ込みどころではなく、醒めどころだなぁ。
旅行先で、ホイホイとパスも使いまくっても、大したこと言わないんだろうなぁと思うと、ゲーム始めたときのワクワクはかなりなくなってきちゃったな。
まぁ、せっかくNFCリーダーまで買ったし、もう少しやりこんでみるけれど…。
面白くなったら、またプレイ日記の続きを書こうと思う。
2017年1月30日月曜日
A列車で行こう4Evolution Global
来月は九州に旅行に行こうと思っているので、プレイを始めたのが、このタイトル。
【A列車で行こう4Evolution Global】
A列車で行こう4グローバルだと思っていたっていうか、こういう表記がスタンダードなんだと思うけれど、正確にはエボリューションのグローバルだから両方あるのが正しいっぽい雰囲気。
ストリートファイター2ダッシュターボみたいなものか。
※これまでの流れ※
■エボリューション
グローバルを買っていたはずだと思って、積んでいた山を探すも見つかったのは、エボリューションのみ。
まぁいいか、と。
取りあえず、A4エボリューションを始める。
このゲームは発売当時、最初のマップと最後の最高難易度のマップをクリアしている。
まずは、リハビリに最初のマップ「段々畑の見える町」を攻略。
クリア経験から、行程を急ぎすぎ、序盤銀行から借金しまくるも、逆に言うと的確な借り入れで難所を回避し、後半は無茶な線路で遊ぶゆとりを醸し出しつつクリア。
高架や鉄橋の使い方や、駅のつなぎ方など、覚えていく。
やはり、昔と今とでは、わたしのゲーム力も違うので理屈が分かると、より面白い。
■世界的工業団地の罠
なぜか寝室からグローバルが発見されたので、グローバルに切り替える。
データの引継ぎこそないけれど、基本同じゲーム。
マップやオブジェの追加があっただけと認識している。
世界編ということで、通貨単位が「円」じゃなくなったのが分かりにくい。
デフォ音楽も、ジャズから変更されていたのが、ちょっとガッカリ。
同じゲームなので、二つ目の「工業団地」に着手する。
前マップの反省を踏まえて、一気に開発したい気持ちを抑えて、とりあえずマップの半分の開発に力を入れる。
・・・が、半分も広げすぎだったようで、資金難に困窮する。
各々の事業は巧く売り上げを出しているんだけれど、税金で全部持っていかれてしまう。
攻略サイトとか見ると、普通に黒字経営ならば、税金で全部持っていかれることはないって書いてあるんだけれど、実際何年も同じパターンなんだ。
人口がある程度増えるまで、お金を使う人が少ないからという理屈かもしれない・・・と、30年ぐらい頑張って、人を増やすも同じパターン。
これは、ガッツリ稼ぐ子会社が足りないのかもしれない。
起死回生の大博打で、銀行からありったけのお金を借りて、儲け率の高い子会社を一気に構築させる。
・・・も、借金を返すまでの勢いはなく・・・最初からやり直す決意を固める。
■指南書の行方。
ブックオフにて、A4エボリューションの攻略本をゲットする。
シミュレーションゲームの場合特に、攻略本は別売りのマニュアルと思うべきで、熟読して本来のスタートライン。
データ的なアドバイスと、景観雰囲気の助言が入り混じる部分はあるも、理解は深まる。
もっと、小さく小さく都市を築き上げ、小さく作った都市をつなげていって、大都市に仕立て上げるぐらいの感性が必要なのかな。
※いまここ※
それを踏まえて、「工業団地」再び。
このマップは、最初からある程度開発されていて、名前の通り工場がすでにたくさんあり、港もあるので、建物を建設するのに必要な資材は豊富にある。
正直、初心者には、すでに作られている施設をどうこうするほうが難しい。
豊富な資材を効率よく、貨物列車で遠方へ運び、遠方に建物を建てることを視野に入れつつ、今ある集落を大きくしていく。
画面の使い方を駆使して、理想の位置に駅ビルを建てることを意識した地下鉄をぐるり一周敷き、人口増加を促すマンションや別荘を重視して建設。
駅前のいい位置にホテルも建設。
建ててしまえば安定の高層ビルも一つ。
取りあえず、かろうじて黒字で、下手するとまた税金でちょっとずつ減っていく感じの町にはなったが、まあそれこそ人口が増えれば逆転する範囲だろう。
このまま放置で、安定して稼げる段階になったら、次の小都市に着手しよう。
□・・・で、本当はこの手の日記に、写真をバンバン載せたかったんだよね。
でも巧く画像ソフトが入らないんだ。
なんか半端に入ったらしく、いったん消そうにもなかなか消えてくれなくて・・・試行錯誤中。
ワードは起動できるけど保存もできないしな。
プロダクトコードなんか入ってなかった気がするんだよなぁ、部屋のどっかに落ちているんだろうけど。
新企画的にゲーム日記もやっていくんだからね。
【A列車で行こう4Evolution Global】
A列車で行こう4グローバルだと思っていたっていうか、こういう表記がスタンダードなんだと思うけれど、正確にはエボリューションのグローバルだから両方あるのが正しいっぽい雰囲気。
ストリートファイター2ダッシュターボみたいなものか。
※これまでの流れ※
■エボリューション
グローバルを買っていたはずだと思って、積んでいた山を探すも見つかったのは、エボリューションのみ。
まぁいいか、と。
取りあえず、A4エボリューションを始める。
このゲームは発売当時、最初のマップと最後の最高難易度のマップをクリアしている。
まずは、リハビリに最初のマップ「段々畑の見える町」を攻略。
クリア経験から、行程を急ぎすぎ、序盤銀行から借金しまくるも、逆に言うと的確な借り入れで難所を回避し、後半は無茶な線路で遊ぶゆとりを醸し出しつつクリア。
高架や鉄橋の使い方や、駅のつなぎ方など、覚えていく。
やはり、昔と今とでは、わたしのゲーム力も違うので理屈が分かると、より面白い。
■世界的工業団地の罠
なぜか寝室からグローバルが発見されたので、グローバルに切り替える。
データの引継ぎこそないけれど、基本同じゲーム。
マップやオブジェの追加があっただけと認識している。
世界編ということで、通貨単位が「円」じゃなくなったのが分かりにくい。
デフォ音楽も、ジャズから変更されていたのが、ちょっとガッカリ。
同じゲームなので、二つ目の「工業団地」に着手する。
前マップの反省を踏まえて、一気に開発したい気持ちを抑えて、とりあえずマップの半分の開発に力を入れる。
・・・が、半分も広げすぎだったようで、資金難に困窮する。
各々の事業は巧く売り上げを出しているんだけれど、税金で全部持っていかれてしまう。
攻略サイトとか見ると、普通に黒字経営ならば、税金で全部持っていかれることはないって書いてあるんだけれど、実際何年も同じパターンなんだ。
人口がある程度増えるまで、お金を使う人が少ないからという理屈かもしれない・・・と、30年ぐらい頑張って、人を増やすも同じパターン。
これは、ガッツリ稼ぐ子会社が足りないのかもしれない。
起死回生の大博打で、銀行からありったけのお金を借りて、儲け率の高い子会社を一気に構築させる。
・・・も、借金を返すまでの勢いはなく・・・最初からやり直す決意を固める。
■指南書の行方。
ブックオフにて、A4エボリューションの攻略本をゲットする。
シミュレーションゲームの場合特に、攻略本は別売りのマニュアルと思うべきで、熟読して本来のスタートライン。
データ的なアドバイスと、景観雰囲気の助言が入り混じる部分はあるも、理解は深まる。
もっと、小さく小さく都市を築き上げ、小さく作った都市をつなげていって、大都市に仕立て上げるぐらいの感性が必要なのかな。
※いまここ※
それを踏まえて、「工業団地」再び。
このマップは、最初からある程度開発されていて、名前の通り工場がすでにたくさんあり、港もあるので、建物を建設するのに必要な資材は豊富にある。
正直、初心者には、すでに作られている施設をどうこうするほうが難しい。
豊富な資材を効率よく、貨物列車で遠方へ運び、遠方に建物を建てることを視野に入れつつ、今ある集落を大きくしていく。
画面の使い方を駆使して、理想の位置に駅ビルを建てることを意識した地下鉄をぐるり一周敷き、人口増加を促すマンションや別荘を重視して建設。
駅前のいい位置にホテルも建設。
建ててしまえば安定の高層ビルも一つ。
取りあえず、かろうじて黒字で、下手するとまた税金でちょっとずつ減っていく感じの町にはなったが、まあそれこそ人口が増えれば逆転する範囲だろう。
このまま放置で、安定して稼げる段階になったら、次の小都市に着手しよう。
□・・・で、本当はこの手の日記に、写真をバンバン載せたかったんだよね。
でも巧く画像ソフトが入らないんだ。
なんか半端に入ったらしく、いったん消そうにもなかなか消えてくれなくて・・・試行錯誤中。
ワードは起動できるけど保存もできないしな。
プロダクトコードなんか入ってなかった気がするんだよなぁ、部屋のどっかに落ちているんだろうけど。
新企画的にゲーム日記もやっていくんだからね。
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