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2015年12月21日月曜日

06【まほパン】今夜はボギーバック

 気づけば世間では師匠も走る12月。
 先月辺りから忙しくて、日記も動画もギリギリで回していた感じ。
 10月の末に間に合わせようと・・・して、結局間に合わなかったハロウィン動画。
 かなり中途半端な結末です。

 思えば、去年もハロウィン動画を作ったんだけど、ギリギリだったね。
 ギリギリでクリアして、ギリギリで編集して、ギリギリでアップして間に合った感じ。
 10月は毎年、大きな旅行に行くので、スケジュールがきついんだけど、今年は去年より旅行に行くのを一週遅らせたからね。
 間に合うはずもないと言える。
 ・・・ってか、わたしがプレイするのはいつでもいいんだから、夏ぐらいにプレイを終えているべきだった。
 わたしのチャンネルは、視聴回数が低いのに加え、ほとんどコメントいただけないのが特徴なので、別段反映させるべきなにかも無いわけで。
 来年の課題にしよう。
 時節物は、早めに仕上げる。
 …自己満足で、一生懸命季節に間に合わせても、アップしてすぐ見てもらえる回数が0~3ぐらいなので、世間的にはどうでもいい事柄なんだけれどね。
 いつかブレイクするかもしれないと思いつつ続ける不発芸人の心意気。






 ・・・って事で、ハロウィン動画。
 まほパンの愛称は気に入っているんだけど、わたしとゲームの相性は悪い。
 奥スクロールアクション。
 なんやかんや、10月中にクリアできなかった余波で、11月全く手を付けずに12月に慌てて編集した感じ。
 今年のハロウィンまでに到達したのは、大体ここらまで。
 06☆今夜はボギーバック
  今回は絵本ムービーシーンスタート。
 正直意味が解らない。
 敵役ボギーマンが、この世を凍てついた世界にするために必要な魂を集めてきたんだけど、何人かの魂が自力で逃げ出して、死者の国を彷徨っている。
 ボギーマンの邪悪な計画を阻止するには、その魂を救出しなくちゃならないらしい。
 ・・・

レベル11 氷の地下洞窟

  友達を助けるって目的はどうなったのかな。
 まぁな、魂の見かけで誰の魂かわからないから、すべて助けなくちゃ友達を救いきれないんだけれど…ゲーム的に言うと、別にすべての魂を助けなくても問題ない。
 検証していないけれど、たぶんこのステージの魂全部無視しても平気かもしれない。
 全部助けなくちゃいけない方が、ゲーム的には面白くなるし筋も通るんだけど。
 子供向けに難易度を抑えた結果なのかな。


  以前の地下洞窟の雪バージョン。
 今回は散らばっている魂を助けつつ進むことになる。
 救出して、死んで、また同じ魂を救出して・・・これで2魂回収したことになる。
 かなりいい加減なカウント。
 何体救出すればどうなるって説明も無い。
 まぁひょっとすると、エンディングに影響するのかもしれないけれど・・・まぁその場合、無限増殖で稼いだ機数で助けやすい魂を何周もして稼げばいいので・・・うーん。
  凍っていない地下洞窟で四角に存在したイカダのあった位置。
 苦労して乗ってみたけど何も無くてがっかりしたんだけれど・・・そうか、凍った世界では何かがあるのかもしれない。
 伏線だったに違いない!
 ・・・と、探してみたけれど・・・
 特に何もなかった、この部分。
 や。まぁむ見落としただけかもしれんけど。
  レベル12 隠された魂

 特に隠されていた感じでもないんだけれど、隠されていたのかな。
 ・・・ってか、逃げ出した魂なんだから、隠されるわけないよね。
 隠れていた魂ならわからないでもない。
 や。隠れていた風でもなかったけど。
 気づかなかっただけかな。

  前回は、魔法の関係でグレッグで落下したこの穴。
 今回は、氷なのでアンで落ちたわけですが…。
 今まで一度も登場していない謎のスライム的な何かに守られ、「ハハハハハ」と笑う謎リアクション。
 緊張感の欠片も無いお姉ちゃんです。
 ・・・そう、この子の方がお姉ちゃんなのよね。

  ・・・で、ここで画面調節。
 あまりに画面が暗いので、設定で明るさの調節をしてみました。
 前回までは、編集の段階で明るくしていたんだけど、ここからようやくゲーム画面でも明るくなります。
 前回までは、プレイ時に画面がよく見えていなかったぐらいだからね。
 

道中はバッサリ、カット。
  プレイヤー的には、ゲームにも慣れてきて、面白くなってくる頃なんだけど、ゲーム動画としてギャラリー的には、似たようなシーンを繰り返し見るには飽きてくる頃。
 その辺りを察してバッサリ切るのも編集系ゲーム動画の利点かなと・・・。


 以前ボスとして登場した、悪の妖精と再戦。
 ただ、雑魚扱いと思うので、たぶん無視して行ってもイケたと思う。
 ・・・が、よく見たら一応、クリア直前の障害なので、ボス扱いだったのかもしれない・・・検証してませんゴメンナサイ。
  そして次のムービー。
 意味不明度は増す感じ。
 魂を回収していたアンとグレッグの行動を察知したボギーマンは計画を邪魔されて激怒。
 ・・・ってか、ボギーマンのミスで逃げられた魂を回収していただけなんだけどね。
 零れた水はまた汲めばいい・・・新たに魂を仕入れてくればいいだけじゃね?と思わないでもない。
 ・・・えっと、ボギーマンは、魂救出の計画を立てたジャックに報復する為に、命を狙うことにしたそうな。
 実行犯のアンとグレッグじゃないんだ。
 冷静なんだか、熱くなっているのかわからんやっちゃね。
  上のムービーシーンもなんだけれど、画面の調整で明るくした代償に、こういった普通のシーンも明るくなって、ちょっと見にくくなっちゃった。
 難しい問題です。

  レベル13 崩壊した橋
  トランポリンを乗り継いでいくシーン。
 ・・・これも、気付かないと苦労する感じではある。
 だって蜘蛛の巣ってふつう飛び込んだら絡みつく気がするじゃん。

  進路上を敵がぐるぐる回っているので、慎重派のわたしは、全部排除してから魔法発動・・・。
 ・・・・・・。・・・・・・。・・・・・・。
 ナニモオキナイ。
 動画で師すぐ解決したように見えるけれど、試行錯誤はしました・・・たまたま全滅前に発動させて気付いた的な。
  レベル14 ボギーマンの逆襲

 前半で対決したのは、ここで逆襲する為だったのか。
 まぁここでもまだ折り返しぐらいなんだけどね。

  新しいギミックはこれぐらいかな・・・グルグル床。
 この手前に、また悪の妖精がいるんだけれど、こいつは無視しても平気な事を確認しました。
 動画では、そのシーンを含むもう少し多くのシーンが収録されているけれどね。
 文字で読むと退屈だろうという辺りも察して写真はカットです。
 倒したはずの妖精の声が、この写真のグレッグのシーンで聞こえるのは、やられて再開した時無視した証拠です。

  ・・・で、逆襲のボギーマンのシーン。
 ここ、回数制限で変身できなくなって、グレッグで押し通さざる得なくなってます。
 接近してくる隙に2発。間合いを取って、2発・・・を繰り返すのがいいと思います。
 動画では、パニクったわたしが、妖精さんの命と引き換えにゴリ押しで倒していますけれどね。

  囚われのジャック。
 おっさん助ける為かぁ、おっさん助けるためにグレッグとか命がけで頑張っているのか。
 ・・・ってか、相方が姉さんで助けるのがおっさんと魂って・・・まぁ魂になったうちの一人に、グレッグの好きな女の子もいたのかもしれないけど・・・。
 グレッグ置いて先にお菓子の家に行っちゃう娘は、まず脈ないぜ?
  写真、ジャックに接近する為に、氷に降り立ったグレッグの図。
 グレッグは氷の上に立つと死ぬのです。

 命がけで、おっさんの胸に飛び込んでいく・・・はっ、そうか、そっちの趣味か!

 何故か交代に回数制限のあるこのゲーム、本当ならここでアンに交代して滑って向かうんだろうけどね。
 まぁアンにしても、おっさんの相手じゃ・・・ごにょごにょ。
 
次のムービー。
 戦いに敗れたボギーマンが逃げる。
 ジャックはボギーマンをとらえる好機と見るが、自身は疲れて動けない(捕まっていただけなのに)・・・アンとグレッグに指示を出す!
 逃げたボギーマンを追って、魂を助け出すのだ!
 ・・・ボギーマンを捕まえるんじゃないの!?
  レベル15 秘密の抜け道

 秘密っぽいけど、敵は割といる。
 誰に対して秘密なのか、ふと疑問に思わないでもない。
 

  抜け道の先の空間を落下する。
 トゲトゲに触れると妖精さんがいても即死なので空中制御が重要です。
 ここに来て、画面にも変化がついて、新しい罠が登場し始めます。

  ワインの海を樽で渡る。
 まぁアクションゲームの定番ギミックではある。

  このステージで、グレッグ&アン共に攻撃系の新技を覚える。
 グレッグはスーパージャンプからの急降下。
 真下に攻撃するので、移動時着地点を制御するのにも使える。

  爆風は、そんなに派手じゃない。
  アンは投げた帽子が広範囲に飛び回る。
 高範囲をカバーするが、詠唱に時間がかかるので、使いどころが難しい。
  そして、暗闇。
 画面調節を明るくしているんだけれど、仕様としての暗闇ステージ。
 真っ暗な中を手探りで進む系ミッション。
 ひょっとすると何か救済措置があったのかもしれないけど、気付かなかったので本当に手さぐりで進みました。
 多分、そういうステージなんだと思う。
 見えない足場を踏み外して死ぬ罠とかにイラッと来ながら、何とかゴールの明かりに辿り着いた流れ。

  そんな部分こそ、攻略動画として役割が立ちそうなんだけれど…結局画面で見ても暗いだけなので、どこをどう動いているか画面見ただけでは分かりにくいので、まるまるカットしました。
 ここは、手さぐるしかないと開き直るのがいいのかな・・・と。
































 と、いうことで今年のハロウィン動画はここまで!
 続きは来年攻略したいと思います!
 動画の再生回数観ると、いまだ0の回があるしね、世界中にこの動画の続きを待っている人がいないと確信が持てるからこそできる英断!
 やったね!
 人気のないチャンネルは、完全に自分のペースで更新できるのがいいね!
 来年は、夏ごろから手を付けてクリアしちゃわないとなぁ。

 こちらが動画版。
 テンポいいゲーム動画をお楽しみください。


2015年10月31日土曜日

05【まほパン】お化け屋敷を行く

【秋波】

 寂しさは秋の色

 ハッピーハロウィン♥
 予告通り、今日当日までに完結間に合わなかったぜ。
 ハロウィン企画。
 色々あったのよぉ。

 ハロウィン当日のハロウィン動画日記なので、ハロウィンと関係ない話題から入ろうと思う。

 今回のテーマ【秋波】:シュウハ
 異性の関心を引くために色っぽい視線を送ること。
 ・・・ウインクを漢字で書いたらどうなるか検索してたどり着いた言葉のひとつ。

 寂しさは秋の色。
 ウインク。
 淋しさは・・・熱帯魚。

 ・・・まぁオチはバレバレかな。
 ウインクの「淋しい熱帯魚」の歌詞に「ハロウィン」と聞こえる部分があるってだけのオチ。
 これ歌詞検索で見ると
♪Heart on wave
 ハートの波は、恋の波。
 あなたに贈る、秋の波。
と、綺麗にまとまったところで、ハロウィン当日のこのゲームはレベル9&10。
 全24面中半分にも達していない。
 動画タイトルは「05☆お化け屋敷を行く」。
前回頑張りすぎて、残機100を超えて「06」になってしまったわけだが、ちゃんとロード選択画面では106表示にひと安心。
 そして何気にプレイ日が収録されてしまっている。
 普段よりハイペース、撮って、編集して、アップ・・・とって、いれて、だす・・・のペース。

 レベル9ホーンテッドハウス

 幽霊の出現する家・・・まぁお化け屋敷だよね。
 










お化け屋敷ということで、様々な仕掛けが待ち受ける。
 剣を振る甲冑に、すべり台に転化する階段。
 新要素にワクワクしながら快適に進む。

 まぁここは、よく見て進めば、なんでもない通路ではある。
 襲ってきそうな獣像の方は襲ってこなかった。








ハリーポッター的な絵画のシーンは、正直意味不明だった。
 グレッグで魔法のカボチャに触ると、絵画の松明に火がともるんだけど・・・それで何がどうなったのだろう。
 絵画はたくさんあったのに、カボチャ2個しかなかったし。
 どこかに隠しカボチャがあって、全部灯すことができたのか。
 灯すといいことがあったのか・・・まぁ仮にあったとしても、せいぜいクリスタルが沢山なんだろうな・・・と、思うと、無理に探さなくてもいいのかなと。
 あと、ところどころにある光るカボチャの謎も解けないままクリアしちゃった・・・何だったのだろう。



 長い通路を滑り落ち、つるつる床をスケーティング。
 新しい仕掛けはなかなか楽しい。

 なんとなくマリオ64を彷彿とさせる気がするけれど、マリオ64まだプレイしていないのよね。









つるつる床。
 写真は斜めの床を滑り落ちているけれど、フラットな部分ではスケートも楽しめる。
 氷の上では生きられないグレッグが、スケートを楽しめる場所。












 レベル10 おばけ画廊
 前のステージの方が、画廊っぽいかんじで、なんとなく画廊じゃないおばけなら、こっちの方がお化け屋敷?














 ジャンプ感覚が独特で、アナログスティックさばきが難しいゲームで、穴だらけのこの部屋を右往左往するのは、わたしには困難。













 出口だと思って飛び込んだ穴で、隠しクリスタルを獲得するも・・・また穴だらけの床を跳んで回らねばならず、イラッと来るわがままプレイ。












屋外へ出て、外周を行く。
 蜘蛛のカゴ屋はアン専用か、今回のカゴの色も青。













幅が広めの溝があったため、グレッグで大ジャンプしたら、それを見越したかのように氷の床が敷き詰めてあり、死亡。













 最後は、中ボス「悪の妖精」。
 胸元セクシーな妖精さんが踊る。
 バリアが溶けた瞬間に踏み込んで・・・攻撃・・・を繰り返せば楽勝。










































動画もよろしく

2015年10月29日木曜日

04【まほパン】冬のイメチェン


絶対間に合わないけれど、ここで気を抜くと完結するのが来年になるから頑張る。
 ハロウィン特集。
魔法のパンプキン~アンとグレッグの大冒険~』PS2
 動画解説の前にゲームを掘り下げてみよう大作戦。

 ネットで検索しても、どこが作ったのかわからないのよね。
 ウィキペディアに情報あるんだけれど、どのメーカーから発売されているかはあっても、どこが作ったかは載っていない。
 ゲームバランスのとり方などから、アメリカ臭がするんだけれど…。
 でもね「ハロウィンの夜は不思議な事が起こる」「森のお菓子の家のうわさを聞きつけた子供たちが・・・」といった、的外れな、ハロウィン文化の無い日本人が考えそうな設定もあるわけで…。
 無駄に難しくしてあるのは、アメリカっぽいんだよなぁ。
 日本で企画を立ち上げて、海外で製作されたのかしら。
 ムービーの意味不明なナレーションは、英語の直訳なのかもしれないし。
 まぁエンディングまでプレイすればわかるのでしょうけどね。
 あー、〇ボタンが決定だから日本かな・・・ここだけしっかりローカライズした可能性も・・・。

 ついでなのでゲームの感想も追いかけてみた。
 アマゾンのレヴュー。
 このゲーム、多分同じ内容のモノがGCでも発売されている。
 ゲームキューブ版は、評価が高い。
 プレイステーション2版は、低い。
 だけど、書かれている文章はなんとなく同じような事が書かれている。
 敵が少なく、ステージ数も24と一見多いが、同じステージを別の季節に巡る要素があり新鮮味が薄い・・・とか。
 mixiのレヴューもあった。
 カメラワークが悪く、マップの構成も悪い。
 ・・・うん同感。
 操作感は悪くないって書いてあるけど、相当悪く思うんだけどな、わたしには。
 初見殺し・・・納得。
 1UPのゆるさ・・・納得(無限増殖しているし)。
 大事な、友達の魂云々も、ぬるいんだ・・・この後の話になるんだけれど、助けにくい魂は別に助けなくてもいいの。
 難易度は普通に高いんだけれど、ぬるい部分はかなりぬるい・・・よくわからんゲームですわ。
































 今回も、オープニングなサムネイル獲得達成。
 わたしの付けたタイトルは「冬のイメチェン」、イメチェンということでフォントも変えてみた感じ。

 今回は、いきなりムービーから入ります。
 あまり効果的とは思えない、沈黙の時間があったので、その沈黙はカットしたけれど、文章自体は全く手を加えていないんだけれど・・・まったく意味不明な内容。
 アンとグレッグは、友達の魂を助けるための相談に行ったはずなのに…。
 ジャックは、ボギーマンが仲間を集めていることに危険を感じた・・・らしいんだけど、そんな情報あった?何勝手なこと言っているのアン?空想?
 でもこの根拠のない空想の報告から生まれた不安は的中したらしい。
 死者の国の門が開いていることに気付いたボギーマンは、世界を凍てついた地に変える為、既にモンスターを集めていたのです・・・すまん、日本語で頼む。
 これを食い止めるには、この門を二人に閉じさせることでした・・・ここも日本語として成立してないよ?
 ・・・魂の話はどうなったの?
 極端な話、アンたちは友達の魂を戻すことが大事で、世界が凍てつこうが別にどうでもいいんだけどさ、それは死者の国の門を開けっ放しにしていた門番のゴブリンの責任じゃね?
 門を閉めるのはゴブリンでいいじゃん・・・仕事なんだし。
 それじゃゲームにならないというなら、もっとそれらしい理由をつければいいのよ。

 、レベル7のタイトルは「新たなパワー」新章に突入してタイトルの雰囲気が変わったね。
 だからイメチェン。













 で、舞台は序盤ステージの雪景色編。
 だからイメチェン。
 そして、新たなパワーである新技もゲット。
 グレッグはスーパージャンプ。
 ・・・ただなぁ、目視で距離感がつかみにくいこのゲーム。
 スーパージャンプが必要か否かは、一端届かず死ななきゃわからない気もするんだなぁ。







アンは帽子変化・・・で、狭く低い通路を通り抜けられるように。
 うっかり説明のシーンを復元不能なカットしてしまってないんだけれど…まぁグレッグのそれとほぼ同じ











 このゲーム初となる中ボス戦。
 炎の沢山ある部屋なので、グレッグで挑み、敵弾を避けつつ2回ぐらい槍でつつけば撃破。
 このボスは「デビル」らしい。














通路を進み、またこの口が締まってクリア。
 ・・・ってか、門を閉めに行くなら、ルートを逆に遡らなきゃダメじゃね?
 ここが門なら、1周目の時も閉まっていたし。












 レベル8ボギーマン現る! 
 やっぱりビックリマークが今までのタイトルの雰囲気と異なる。
 ステージ使いまわしなのに、担当者が別になったのかな。

 ルートは、基本1周目と同じ。
 敵は少し増えたかもしれないが、水が全部凍っているので、アン優先で使用して行けば、溺死の心配は減った。





・・・で、ここが、無限増殖ポイント。
 チェックポイントの後に、1UPがあって、紫のクリスタルが沢山あるので、効率よく稼げる。
 稼ぎ過ぎて、100を超えてみる。
 スーパーマリオなら、ゲームオーバー。
 その他古いゲームなら、00に戻って・・・死んだら0でゲームオーバー。
 よくて99でカンスト・・・さぁ、どうなったかな。








 外周のカボチャを触ると、正面にカボチャ出現。
 正面に触れるとボスの頭がとれて飛び回る
 
 ・・・これに触れたら死亡。
  復活してカボチャの色が変わるので、グレッグで触りまわると、やはり正面。
 これまた触ると首がとれて・・・。
 
  跳ねる首をどうこうしないといけないんじゃないかと不安になりつつ触りまわると・・・撃破。
 門の所のエリアから、リフトアップ大作戦。
 ・・・が、失敗したんだけど、奇跡的にオブジェクトに引っかかって壇上へ。


 もう1周あると思って準備していたので、ボスが逃げていく姿は収められていない。












 物語は、いよいよ中編に入った気がほんのりとしてきた。
 待て次号!

 そしてこのダイジェスト日記のオリジナル動画もよろしく。







れりくれのきく