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2015年9月28日月曜日

M-9 国士無双【NINJA BLADE】

【NINJA BLADE】360
 ゲーム静止画解説・最終話。

 最終話用の枕も考えていたんだけど、メモとるの忘れて忘却の彼方へ。
 まぁ最終回なので、頭にごちゃごちゃ書くより、最後に感想書いた方が締まるかな。

ミッション9 最終ステージの静止画解説

  機銃ステージ。
 舞台は、都市・・・ビルや高架を抜けて行く。
 かなり壊滅が進んでいるので、人間の姿はない・・・っていうか、今までのステージも、ムービー以外で人はいなかったか。
 今回の静止画は、最強武器を持ちつつの難易度ハードでの挑戦から収録しております。
  高架に待機したゾンビタイプの寄生体がミサイルを撃ってくる。
 何とかする要素が新しい。
 流石に、最終面だけあり、油断すると死ねるぐらいの難易度はある。
 もちろんリトライを重ねてもOKなので、初心者が投げ出すレベルということも無い。
  巨大化した父ちゃんも襲ってくる。
 パパの投げるビル片を破壊したり、パパそのものに打ち込んだりしてしのぐ。
  地上パートも、ビルと効果を駆け抜ける。
 広いマップに分岐はあるものの、行ったり来たり駆け回ることは無く、分岐したルートを一本道のいつもの流れ。
  中ボスを倒すと新たに道ができる感じ。
 この中ボスたちも以前のボスたちとの再戦。
 再戦ステージはちょっと前にあったばかりなので、正直、またこいつらかという気分もしなくもない。
 うーん。もっと古いハードのゲームなら、こういう再戦色違いもありかもしれないけれど・・・ちょっと残念に思えちゃうひとまく。
  中ボスにまたまた巨大パパ。
 手で攻撃してくるので、それらをしのぎつつ手に攻撃を当てていく。
 右手左手各々エフェクトが異なるので、苦手な方からやっつけるのがいいかも。
 手にある程度ダメージを与えると、顔を突き出してくるので、これに攻撃する・・・。
 口から吐き出すコウモリを、風術で一掃し黄色魂で体力回復させつつ、その次のタイミングで攻撃を当て・・・。
 いったん引き、間合いを取って・・・。
 ・・・をひたすら繰り返す。
 ラス面のボスだけあり、そこそこ厄介。
 地味にコツコツダメージを与えて行く。
  パパに一定のダメージを与えると、吹き飛ばされて再びビル群を走る。
 前半もそうだけど、パパの念力で、画面上に雷がガンガン落ちるので、油断ならない。
 雷なのに、屋根がある場所や建物の中でも容赦なく落ちるので、駆け引きは通用しない。
 動き回って何とかする。
 ←のように、中ボス戦でも容赦なく降り注ぐ。
  ヘリ寄生体も、再戦。
 こんなものに寄生するのは、レアケースの気もするんだけど、ゲーム通してちょくちょく登場するんだよね、こいつ。
 ゲーム的には、空飛ぶ中ボスとして、ちょうどいい難易度なんだろうけど。
  ビル群忍者パート締めくくりも、巨大パパ。
 今回は、剣を持っている。
 この剣の攻撃は、雷術で跳ね返せる。
 ただ、基本攻略は前回と同じ。
 手を攻撃して、口からコウモリで、顔面へ攻撃。
 
トドメブロウは注意が必要。
 このように剣を立てて、うなだれている剣を登って・・・ジャンプして・・・頭の近くで〇を押さないといけない。
 剣を登りきると自動でジャンプするけれど、この自動ジャンプだとトドメポイントに届かないので、意図的にジャンプしなくちゃいけない。
 だけど、のぼる距離も少ないし時間も短い。
 焦れば焦るほどタイミングを外し…。
 やり直しているうちにタイムアウトで復活されちゃう・・・かなりイラッと来る。

  巨大パパを倒すと、体内に入り等身大パパと対峙する。
 この手のゲームは、巨大ボスより人間サイズボスの方が厄介。
 更に言えば、ゲームのラスボスでもあり、超厄介。
 間合いを取り、大剣の溜め斬りをコツコツ作戦をとるも・・・。
  ・・・ゲームオーバー。
 すると、東京壊滅ムービーが鑑賞できる。
 ムービーで壊滅を鑑賞しても、チェックポイントから再開できるので、ノーリトライ挑戦中じゃなかったら、一度はじっくり見てみるのもいいかも。
 ・・・と、敢えて、壊滅シーンの静止画は載せていない。
  ここで編み出したのが、雷術作戦。
 わりと雷の幕に引っかかって痺れてくれるので、そこを滅多切りにする作戦が通用した。
 難易度ハードで有効だったので、他の難易度でも行けると思う。
 他のボスにも有効だったのかな。
 ・・・や、クロウはあまり痺れてくれなかった気もするな。
忍者らしい、走って攻撃するシーン。
 【乾坤一擲】運を天にまかせて、のるかそるかの大勝負をすること。

 う、うん。
 パパを倒したら、東京が救われた。
 ・・・パパも寄生された一体に過ぎなかったはずなのに、元凶だったのか!?
 ベースのスペックが上玉だったから、寄生体の中でもボスの位置に定着したのかしら。
 母さん(あねさん)の存在も謎のまま・・・
  スタッフロールが流れる。
 取り敢えず、主人公の体内には、寄生虫に感染しにくい血が流れているらしい。
 色々伏線を残したまま物語は終結したけど・・・。
 いまだ、続編は発表されていない。

 エンドロール後にも、ムービーが流れるんだけど・・・360の特性上、じっくり鑑賞しているとスクリーンセーバーが発動して画面が暗くなっちゃうので、スティックを時折グリグリしながらの鑑賞をオススメします。













 取り敢えず、ゲームは一周したけれど・・・。 
 実績解除のために、何周も何周もプレイしました。
 取のがしたアイテムを回収するため、実績の条件を満たすため。
 周回すると、機銃ゾーンやQTEが非常に邪魔なんだけれどね。
 初心者が飽きないように色々に要素を持ち込み、実績に拘る層は多少の邪魔はあってプレイするだろうってな意図なのかしら。 

 ・・・ということで、全体的な感想を。
 忍者ゲームは難しい・・・確かに難しいけど…このゲームは、初心者でもクリアできるようにというのを視野に入れて作られている気はしました。
 必殺アタックは、やってもやらなくてもいいし、むしろ狙わない方が楽に倒せる。
 QTEのやり直しも短く、苦手な人でも、そんなにストレスなく再チャレンジできる。
 後半のボスラッシュも、以前戦ったことあるボスばかりが何度も出てくるのも、倒し方が分かっているボスだから初心者でも萎縮しない狙いもあったのかと。
 簡単すぎない難しさ辺りがポイントかと。
 わたしでも、50/50行けるぐらいの実績具合もいい感じ。

 「今年のゲーム今年のうちに」という企画でプレイしたゲーム。
 本当は、これより前に、世界観を共有したXboxの別のゲームもあって、そっちをプレイしてから挑みたかったんだけど、今年中にいっぺんに達成するのは厳しいと、飛び越しちゃった。
 大統領のゲームの方も、遠からずプレイしたい。
 otogiもやりたい・・・やりたいゲームは多いけれど、全然プレイが追い付かないんだな。

 ゲーム動画は、外国のテレビ会社からの謎の横槍で、潰されちゃったけど、ゲーム静止画の方は、一回mixiの方で「いいね」をいただけたので、成功とさせていただきます。
 今後もね、ゲーム企画盛りだくさんで行きたいと思いますのでよろしくお願いします。
 

2015年9月10日木曜日

M-8 東京タワー オトンとボクと、時々、オカン

「ニンジャブレイド」ゲーム静止画解説。

 360のゲームである。
 ゲーム動画で360を題材にしたのは2度目で、両方ともケチがついてアップできていない。
 前回は、「真・北斗無双」のDLコンテンツで、なるべくカットしないで、攻略や感想を音声解説した形のモノ。
 制限時間オーバーという理由だった気がするけど…もっと長いのをアップしたこともあるのになぁ。
 ・・・で、今回、2度目の挑戦・・・も、はねられた・・・。
 鬼門だなぁ。
 ・・・
 わたしスタイルの編集ゲーム動画と360は相性がいいのよね。
 押さえるべき確実なポイントが決定しているから。
 実績を解除した「ポコッ」シーン。
 実績が解除されるほどの、やり込みのタイミングは、間違いなく見せ場。
 その取り方や、取った時の状況は、攻略にもなるし、解説のし甲斐もある。
 ・・・
 だから、結構ポンポンやりたいんだけど・・・。
 新し目のハードだからか、ケチがつきやすいのかなぁ。
 今回のテレビ会社からの差し止めも、まず間違いなくその会社の著作物関係ないと思うんだよなぁ。
 海外のテレビ局が、ムービーの一場面だけ製作することとか無いと思うしね。
 まぁ新手の詐欺じゃないとすると、似た実写のシーンと誤認したのかなと・・・。
 海外の会社に抗議する英語力も無いしそのまま消したんだけどね。
 こんな一方的な差し止めでも、一か月に2回喰らうと、厄介なペナルティとか・・・。
 悔しい悩みなんだけど、まぁ再生回数から考えて、誰も待ってないからいいっちゃいいんだけどね。


 今回の舞台は、東京タワー。
 2015年の東京タワー・・・う、うん。や、何故スカイツリーじゃないのかな!?
 スカイツリーが2012年・・・このゲームの発売日が2009年。
 開発に2年かかったとしても、スカイツリーの構想はあったような気がしなくも無いんだけど・・・ただ、2009年当時、スカイツリーと聞いてピンとくる人が少なかったのかもしれない。
 実在していない建物のデザイン流用の問題かもしれない。
 世の中…奥が深い。
  東京タワーで、オトンと刀を交える。
 精神を寄生虫に乗っ取られつつある父との闘い。
 ・・・
 このミッション8に関しては、難易度イージーでの挑戦の写真を掲載しています。
 武器も、クリア後に開放される、高性能武器+一応、完全無敵忍術まで持っています。
 そして、挑むのが「巧」実績。
 被ダメージ1000以内の実績。
 わたし程度の実力では、鬼難易度の試練です。
 ・・・


 まぁこの実績全てにおける基本姿勢。
 距離を保って、ひたすらガード。
 忍術ゲージが、溜まったらニンジャヴィジョンで一気に詰めて、連打を浴びせ、頃合いを見計らって一気に引く。
 ガードしてゲージ溜め。
 この段階では、武器は何でも良いので、わたしは大剣を使用した。
 ちょっとでもダメージ受けたら、チェックポイントからやり直し・・・これが一番の肝
   一つのゲームでエレベータシーンが2回も出てくるのもどうなのよ・・・と思わないでもないけど・・・。 
 まぁ1回目は、閉鎖された空間にゾンビがわらわら侵入してくる恐怖。 
 今回は、閉鎖された空間で、強者と対峙した緊張感と、その意味合いは違うやもしれない。 
 あと、単純に舞台を上に運びたかっただけって意味もあるのかな。 
 ここでも基本姿勢を貫く。
 コウモリは、風忍術で一掃。
 ・・・ただ、この場面では、一定時間でもムービーに移行する気がするので、耐えるだけでもよかった気がする。

  工場のプレハブ小屋前で戦っているようだけど、東京タワー。
 QTEで、激しくやり合う。
 ・・・この辺り、何度もやり直す羽目になるので、何度もやることになるQTE。
 正直、しんどい。
  一番お気に入りのデザイン。
 胸のハートを強調したオリジナル配色。
 LOVE刻んだ、兼続印。
  オトンの元気玉。
【明鏡止水】 邪念がなく、澄み切って落ち着いた心


  ニンジャブレイドを抜いたら、そこからこの刀しかパパには通用しない。
 でも、抜き身でもち続けるとダメージを受けるので、ゲージ溜め中は別の武器に持ち替える。
 あとは、基本スタイルで、間合い・ゲージ・ニンジャヴ・持ち替えつつ接近してズンバラリン連打・・・撤退。
  カメハメ波も飛び出す。
  この辺りから最後の決戦。
 ・・・ただ、ここからが辛い。
  このコウモリや影忍は風術で一掃。
 もちろん、物理で殴り殺してもいいけど、死角から何かしら受けるぐらいなら、術で倒した方が安全。
 走り回って、ゲージ溜めつつ、術。
  ただ、その時、パパ本体にも注意を払わないと、時々このミニ元気玉を放ってくる。
 視界の片隅にパパをとらえるゆとりがあったらいいなぁ。
 絶え間なく動き回っていても、当たるのでイラッと来る。
 鉄塔を挟んでいると、当たらないこともある。
 もちろん、雑魚戦中は、ニンジャブレイド以外を持っていること。
  殲滅したら、ゲージを貯めて、持ち替えズンバラリン離脱のパターン。
 深追いは禁物。
 殴って離れると、再び影忍を召喚してくるので、また殲滅戦から。
 何セットも繰り返すと、撃破。
  何やら呪法により出現した足場。
  この辺りもトドメブロウの一部のQTE・・・だと思う。
 なんか、トドメっぽくないけど。
 【直往邁進】ためらわずにまっすぐ突き進むこと。
  触手に絡め取られるのは、全裸の美少女という世界の不文律を破る程、感染に汚染されたオヤジ。
  トドメブロウは発動したのに、とどめを刺しきる前に、敵本体に回収されてしまう。
そして、注意に注意を重ねた結果・・・被ダメージ50て。
 攻略本とかあれば、敵の攻撃力が分かって、雑魚からの数撃ぐらい喰らっても平気・・・とか解ったかもしれないんだけどね。

 ちなみに、パパのセリフに、母さんがどうこう言うのがある。
 事件の背後に存在する女性が、母親なのかもしれない。
 組長の言ってた「あねさん」ってのが、ママなんでしょう。
 ・・・だから、タイトル「時々、オカン」




2015年9月6日日曜日

M-7 繰り返す青春。

 忍者注意報。
【ニンジャブレイド】系日記 M-7
 
 まずは、ゲーム周りについて、ごちゃごゃ書くコーナー。
 
 キャラクターデザインは、カプコンの人らしい。
 中岡恵司
 ロストプラネットのキャラデザの人とのこと。
 他にどんなのやっているのかなと思って、検索してみても、ロストプラネットばかりヒットする。
 ・・・モンスターデザインも同じ人なのかしら。
 爆発寄生体の、爆発部分のオレンジ具合が、ロストプラネットのエイクリッドみたいだなぁと思っていたんだけど…キャラとモンスターは別物なのかな。
 ・・・
 デザイナーの名前で画像検索かけると、普通に「ニンジャガイデン」もヒットするんだけど・・・これも同じ人だったら、もっとそれに言及したサイトもヒットするよね。
 忍者ゲームつながりでグーグルが勝手に気を利かせた結果かな。
 最近の検索エンジンは、命じた言葉以外の部分も勝手に見つけてくるから、本当に関係のある言葉なのか、見分けがつかなくてかえって不便な気もするんだよね。
 似た言葉詩とか、関係の深そうな別の事象を検索したい時には、自分で別の言葉から探すから勝手なことしなくていいのにね。

 音楽は、メタルギアソリッドシリーズやベヨネッタの人らしい。
 日比野則彦
 「はじめに、この音楽があった」というキャッチコピーのサントラの広告が取説に挟んであったぐらい、力が入っているようだけど…。
 特別印象に残ってないなぁ。
 まぁ、BGMは印象に残らないぐらいがちょうどいいという説もあるぐらいなので、そういう意味ではいい感じなんでしょうけどね。

 あと、ウィキペディアには、アニメーション演出という項目があるんだけど…いわゆるアニメ画が登場しないこの作品で、どんな演出が成されたのかはわからないけど、有名な人らしい。
 川崎逸朗

 ジャケットに突っ込もうのコーナー。

>コンバットパートから途切れずに繋がるアクション映画のような臨場感”クイックタイムイベント”
 ・・・えっと、画面は途切れていないけど、表示したまま止まって読み込んでるよね。

>縦横無尽”360゜超立体NINJAアクション”
 割と強制的に視点を変えさせられるよね。
 特にボス戦は、観たい方向が見えずに、ちょっとイラッときたよ!

 ・・・ってなわけで、M7解説に移ります。
 
  機銃から始まる物語。
 爆発寄生ダンゴ虫に追いかけられる。
 
 ダンゴ虫にダメージを与えつつ、ちっこい飛ぶ敵を駆除して進む。

 流石に終盤。
 油断すると、乗り物が大破することもある。
  大破しても、やり直しは簡単だし、ダンゴ虫のパターンが分かればそんなに難しくも無い。

 二種類の機銃を適当に使い分けるが吉。
  よくわからないんだけど、敵の術にはまって忍者玉が奪われた感じ?
 それを取り返すステージ。
 まぁ元々敵の持っていた玉だから、取り返し返すのが正しいのかな。

 一時的に主人公が弱体化するパターン。
 ・・・だけど、そんなに忍術に頼るゲームでもないし、ニンジャヴィジョンは使えるし、気負うところは少ない。
  大剣の溜め斬りで火は消せるので、まずはここから。
  天然洞窟を進む。
  地下工場へつながっていたよ・・・。
 なんか、以前もあったパターンだなぁ。
  段さが極端に違う部分の炎は、流石に剣風では消せないので、また後で来なくちゃ。
  エリアボスも、焼き直し系。
 M-1で戦った、巨人タイプ。
 戦法も同じで、双剣ぐるぐるで圧勝。
  ニンジャ玉ゲットだぜ!
  次は、風を奪いに、六本木ヒルズへ・・・って、あれ?地下洞窟を歩いていたはずなのに!?
 地下街と言い張りたいのかもしれないが、構造が以前の舞台、六本木ヒルズと同じ。
 やぁ、異次元とか夢の世界ならともかく・・・。
 ここまで同じだと、手抜きと思っちゃうぜ。
 知ったステージだと、勝手がわかって闘いやすいけど・・・。
  ボスも・・・ヤクザ父娘の焼き直し・・・って・・・少なくとも、二人は焼き直しちゃダメじゃん?
 生きかえったのか、別の宿主から変異したのかわからんけど・・・。
  まぁ風玉ゲットだぜ!
  さっき取れなかった、炎ステージの火を消して進むゾーンへ。
 こういう面倒な事をさせるゲームはいいゲーム。
  ちなみに、エリアボスを倒して、忍者玉をゲットすると、中央通路までは、すんなりワープしている仕様。
 帰り道を戻ることまではさせない。
 
 ゆとりと面倒のバランスは素晴らしい。
  またも、観た事のあるステージの継ぎ接ぎを通ってボスへ。
 雷玉への道。

  
 見た事のある雷蟹との再戦。
手強くなっているけど。
 殻を破って、ガシガシ系。
  
  ステージ大ボスまで、炎が付いたけど、以前戦ったボスの焼き直し。
 闘い方も基本同じ。
  QTEまで同じ・・・演出と手抜き・・・紙一重の攻防。
  勿論、後半戦も同じパターン。
 【即天去私】小さな私にとらわれず、身を天地自然にゆだねて生きて行くこと。


 このステージのテーマが、術を失い(一時的な)弱体化&強くなったボスと再び対決。 
 ・・・何だろうけど・・・手抜き感と紙一重の演出に賛否が分かれそう。 
 繰り返すけど、このゲーム、舞台がほとんど同じような場所での戦いなので、ここでここまで同じ構成の物を乗っけられても、ピンとこないって部分は正直あった。 

 そう責められ、追い詰められたときに使用する、谷啓のギャグである。 

 がちょーん。