駅メモ旅。
動画撮るほどの旅でもないのでカメラを持たずに出発した旅。
今月、変なミッションが湧いて出た。
ひと月の間に、『称号』をたくさん集めよ的なもの。
『称号』は、まぁ『実績』や『メダル』みたいなもので、一定の成果を成し遂げる旅に付与されるものね。
いろんなアプローチのミッションを考えていった結果、新しい切り口のつもりなんだろうけど・・・。
今月新たに獲得しないとカウントされない仕様。
これって、かなり酷い。
現在、やりこんでいる層は、とれる称号のほとんどを既に獲得しているわけで。
今月始めた層は、称号なんて意識したプレイはまだしないだろうし。
やりこんでいる層は、イベントはすべて達成したいぐらいの意気込みと思うけれど、一か月の間に50個新たに称号獲得は、無理な数字に近い。
…で、今回達成できなかったら、やりこむ意欲が薄れて、ゲームから離れて行って、ゲームを牽引するガチ勢がいなくなると、ゲームそのものも衰退していくのが常。
・・・で。
わたしはというと、指折り計算してみると、取れるかもしれない『称号』を効率よく、
理想的に獲得していけば、何とか届くこともあるかもしれないぐらいの位置にいた。
取り敢えず、50以上の駅をめぐるメモリーというのを達成することで得られる『称号』を軸に、路線コンプ称号も視野に入れつつ、県内を移動する。
神奈川県の南東部辺りがあまり行くこともなく、空き地が多かったため、攻める。
このあたりは、旅的に面白そうな場所が多く、ちゃんと旅として来たかったんだけど、まぁ県内、その時はその時としてまた来よう。
いろいろ選択肢は多かったが、取りあえずちゃんと乗ってみたかった、湘南モノレール。
感想は、車内で本を読むのを諦めたぐらい、揺れる。
まぁな。ぶら下がっているわけだしな。
終点の駅の中には、タコがいた。
なんとなく、日本で大たこといえば、スケベな印象がゲホゲホ。
※大たこが女性の裸体に絡みつく構図は春画のモチーフとして割と有名。
他紙が別キャラ扱いで、別画面にいるあたり、ファミコンクラスのラスボスの心意気。
江ノ島である。
ここから歩いてすぐあたりに、江ノ電の江ノ島駅があった。
江ノ電も、殆ど乗れていないので、路線コンプのために少し移動して引き返すルートを選択。
取り敢えず、この駅で30分ぐらいの散歩。
短時間ではあまりネタになるような冒険は難しい。
困難ってことは、頑張れば不可能じゃないってことかな。
がんばれ。
取り敢えず、この写真の奥に見える、時計のあたりまで行ってみよう。
おすいもの。
藤沢だから、藤の花か。
あまりに適当で、寂しいぐらい。
時計は、高校のシンボルっぽいのだった。
横須賀は、おしゃれ&ゴージャスな街。
江ノ電でもパスモが使えた。
ここでパスモ使っても、うちの女神は大したこと言わないんだろうな。
※「めがみめぐり」の方。
あまり長くてもアレなので、以下次号!
あちこちで地味に活動している猿山リムが、大好きな読書や映画の感想を書いたり、ゲーム日記を書いたり、旅と散歩の紹介をしたりするブログ。 YouTubeの動画も作成しているので、そのコメンタリー日記もガンガン書いていきます!
2017年4月15日土曜日
2017年4月14日金曜日
日本お茶の秘密
日本茶。
英語でいうと、ジャパニーズティーだと思ってたんだよね。
・・・っていうか、いま翻訳アプリ立ち上げて、「日本茶」を英訳しても「Japanese tea」って訳すし、間違いないと思うんだけど…。
最近目にした、日本茶のパッケージは、別の英単語が並んでいたんだよね。
電車の中の広告も、同じスペルだった。
2020を控えて、日本茶の表現が変わったのかしら。
でもね。
この新しい日本茶の表現に、確固たる狙いがある気がしてならないのよね。
中身はナイショ。
ははぁん、波瑠ちゃんの(ジャ)パンティが入っているに違いない。
英語でいうと、ジャパニーズティーだと思ってたんだよね。
・・・っていうか、いま翻訳アプリ立ち上げて、「日本茶」を英訳しても「Japanese tea」って訳すし、間違いないと思うんだけど…。
最近目にした、日本茶のパッケージは、別の英単語が並んでいたんだよね。
電車の中の広告も、同じスペルだった。
2020を控えて、日本茶の表現が変わったのかしら。
でもね。
この新しい日本茶の表現に、確固たる狙いがある気がしてならないのよね。
中身はナイショ。
ははぁん、波瑠ちゃんの(ジャ)パンティが入っているに違いない。
2017年4月10日月曜日
別所温泉 ☆ プチ長野
すっかり忘れていたけれど、そういえば、長野プチ旅行日記の途中だったね。
おそらくみんなにも忘れられていると思うので、このままスルーしても問題ない気もするけれど、思い出してしまったので再開しちゃう心意気。
前回までのあらすじ。
京都プチ旅行が行けなくなってその代わりに長野にやってきた。
駅メモのイベントに絡めて、上高地線を旅したけれどその行程は動画化予定なのでその時に。
それ以外と初日の夕食&ゲームを語ったところまで。
二日目の流れ。
駅メモの企画は、鉄道むすめコラボで、鉄道娘の設定されている路線の特定の駅へ実際に赴き、そこでチェックするとアイテムがもらえる仕様。
ゲーム内アイテムね。
実際の位置はGPSで特定される。
で、昨日は新島々駅へ行き、今日は別所温泉駅へ向かう。
長野に来たのは、チェックポイントが2か所あるから。
もう撮影場所がどこだったかすら覚えていない景色を経て・・・。
ひょっとすると、右の写真は、日本三大車窓の一つ、姥捨辺りかもしれない。
駅メモで、鉄道むすめとは別の企画でポイント設定されていた長野駅も、無理やり経由。
ちょい行き過ぎて戻らなきゃいけないけれど、ポイントが取れれ俳句価値あり。
裸じゃない女性像の写真だって撮るんだからねっ。
上田駅。
真田さんちのある上田ね。
この鉄道娘のコラボで、別所線で終点まで。
終点の駅には、この娘のような和装の女性駅員さんがいて出迎えてくれる。
上田には、古戦場の近くに万代書店があった記憶があったのだが、事前に調べたところ、閉店しちゃっているらしい。
エムブレム。
古風な内装は、たぶん演出。
上高地線はちょこちょこ途中下車を愉しんだが、今日は帰りの時間も考えないといけないので行って帰るのみ。
ウエルカムされて、温泉地へ。
もちろん、温泉に浸かる時間もない。
時刻はほぼお昼。
いろいろあるようだけれど、実はここに割ける時間はあまりない。
終着駅。
和装の駅員さん。
ご当地お土産なんかも売ってくれる。
お土産はたいていご当地か。
電車の外観はこんな感じ。
折角なので、駅の真ん前に看板のある、パスタ&ピザの店にしようと思う。
朝食べない人なので、二食連続になるけれどまたよし。
・・・と、思ったら休みだった・・・無念。
じゃあ、長野だし蕎麦にしよう。
蕎麦嫌いと言いつつ、そばをオーダーする矛盾。
一人で蕎麦屋に入ってカレーライスを注文するのも厳しいし、ほかの店を探す時間もないわけで。
蕎麦は実際、優先順位が低いだけで、目の前に出てくれば、おいしくいただけるんだなこれが。
これがうどんだと、ほんとに苦手なんだけど。
一見普通の看板なんだけれど、よく見ると違和感が。
拡大したのが次の写真。
謎の看板。
大変、文字化けしているよ。
それとも、上田の電話機には、こんな文字があるの!?
はっ、真田の暗号か!!
帰りの電車はまた、別のペイント。
ちょいとカラフル。
帰りの電車で桜を愉しみやはりまっすぐ上田に戻る。
折角の駅メモの旅、行きと違うルートで帰ってこそだよねってことで、軽井沢経由で群馬に入り、高崎から湘南新宿ラインで一気に小田原まで至る。
この駅がどこだったかも忘れた。
河童が特産の地なんだろう。
奥の裸婦像を撮ってないのは、たぶん女子校生がたくさんいたから。
子のゆるキャラも同じ駅だった気がするが、頭の形状から河童じゃない気がする。
鉄じゃないけど、こういう画はいいと思っちゃう。
赤い。
軽井沢と聞くだけで、お金持ちの別荘地なイメージがある。
駅からの眺め。
雪の残る豪奢な景色。
線路にも雪が積もる。
高崎からは一本。
帰宅ラッシュに巻き込まれるのも悲しいので、グリーン車で。
なるほど。
グリーン車利用は、小さい子供を抱えた若奥さんが多いのね。
そうだよな。
ラッシュの中、子供が潰されないように守りながら移動するのは大変だものな。
おそらくみんなにも忘れられていると思うので、このままスルーしても問題ない気もするけれど、思い出してしまったので再開しちゃう心意気。
前回までのあらすじ。
京都プチ旅行が行けなくなってその代わりに長野にやってきた。
駅メモのイベントに絡めて、上高地線を旅したけれどその行程は動画化予定なのでその時に。
それ以外と初日の夕食&ゲームを語ったところまで。
二日目の流れ。
駅メモの企画は、鉄道むすめコラボで、鉄道娘の設定されている路線の特定の駅へ実際に赴き、そこでチェックするとアイテムがもらえる仕様。
ゲーム内アイテムね。
実際の位置はGPSで特定される。
で、昨日は新島々駅へ行き、今日は別所温泉駅へ向かう。
長野に来たのは、チェックポイントが2か所あるから。
もう撮影場所がどこだったかすら覚えていない景色を経て・・・。
ひょっとすると、右の写真は、日本三大車窓の一つ、姥捨辺りかもしれない。
駅メモで、鉄道むすめとは別の企画でポイント設定されていた長野駅も、無理やり経由。
ちょい行き過ぎて戻らなきゃいけないけれど、ポイントが取れれ俳句価値あり。
裸じゃない女性像の写真だって撮るんだからねっ。
上田駅。
真田さんちのある上田ね。
この鉄道娘のコラボで、別所線で終点まで。
終点の駅には、この娘のような和装の女性駅員さんがいて出迎えてくれる。
上田には、古戦場の近くに万代書店があった記憶があったのだが、事前に調べたところ、閉店しちゃっているらしい。
エムブレム。
古風な内装は、たぶん演出。
上高地線はちょこちょこ途中下車を愉しんだが、今日は帰りの時間も考えないといけないので行って帰るのみ。
ウエルカムされて、温泉地へ。
もちろん、温泉に浸かる時間もない。
時刻はほぼお昼。
いろいろあるようだけれど、実はここに割ける時間はあまりない。
終着駅。
和装の駅員さん。
ご当地お土産なんかも売ってくれる。
お土産はたいていご当地か。
電車の外観はこんな感じ。
折角なので、駅の真ん前に看板のある、パスタ&ピザの店にしようと思う。
朝食べない人なので、二食連続になるけれどまたよし。
・・・と、思ったら休みだった・・・無念。
じゃあ、長野だし蕎麦にしよう。
蕎麦嫌いと言いつつ、そばをオーダーする矛盾。
一人で蕎麦屋に入ってカレーライスを注文するのも厳しいし、ほかの店を探す時間もないわけで。
蕎麦は実際、優先順位が低いだけで、目の前に出てくれば、おいしくいただけるんだなこれが。
これがうどんだと、ほんとに苦手なんだけど。
一見普通の看板なんだけれど、よく見ると違和感が。
拡大したのが次の写真。
謎の看板。
大変、文字化けしているよ。
それとも、上田の電話機には、こんな文字があるの!?
はっ、真田の暗号か!!
帰りの電車はまた、別のペイント。
ちょいとカラフル。
帰りの電車で桜を愉しみやはりまっすぐ上田に戻る。
折角の駅メモの旅、行きと違うルートで帰ってこそだよねってことで、軽井沢経由で群馬に入り、高崎から湘南新宿ラインで一気に小田原まで至る。
この駅がどこだったかも忘れた。
河童が特産の地なんだろう。
奥の裸婦像を撮ってないのは、たぶん女子校生がたくさんいたから。
子のゆるキャラも同じ駅だった気がするが、頭の形状から河童じゃない気がする。
鉄じゃないけど、こういう画はいいと思っちゃう。
赤い。
軽井沢と聞くだけで、お金持ちの別荘地なイメージがある。
駅からの眺め。
雪の残る豪奢な景色。
線路にも雪が積もる。
高崎からは一本。
帰宅ラッシュに巻き込まれるのも悲しいので、グリーン車で。
なるほど。
グリーン車利用は、小さい子供を抱えた若奥さんが多いのね。
そうだよな。
ラッシュの中、子供が潰されないように守りながら移動するのは大変だものな。
2017年4月9日日曜日
2017年3月の読書メーター ~新刊と完結編~
先月てぬぃっき完結編。
読書メーター編。
先月も数いったよ。
複数回の泊り旅行に、泊まらん旅。
プチ鉄、二次鉄の副産物。
読んだ本の関連図書も欲しくなるから、積読棚は減るどころか増える一方なんだがね。
2017年3月の読書メーター
読んだ本の数:14冊
読んだページ数:4377ページ
ナイス数:86ナイス
https://bookmeter.com/users/682213/summary/monthly
■はたらく魔王さま! ハイスクールN! (電撃文庫)
はたらく魔王さま!のセルフパロディ。 話の流れは、ほぼオリジナルのままに、日本に来たサタンが高校生だったらとだけ変えたら、物語がどう展開するかといった実験作(?)。 パロディなんだから、思いっきり羽目を外して、ある程度設定無視してでも笑いを取りに行くべきとは思うんだけど、作者の生真面目さが出て、普通に進行してしまう。 オリジナルを踏まえているので、原作の知識はあった方が楽しめる。 読まずに楽しめるか微妙なので読破推奨。 まじめにやるなら、別キャラで進行すればよかったのに。
読了日:03月06日 著者:和ヶ原 聡司,029
https://bookmeter.com/books/11452103
■嘘つき女さくらちゃんの告白 (集英社文庫)
※ネタバレ感想につき封印。気になる方はページへ飛んでください。
読了日:03月08日 著者:青木 祐子
https://bookmeter.com/books/11443225
■天久鷹央の推理カルテV: 神秘のセラピスト (新潮文庫nex)
「推理カルテ」なので短編の方。
前作までの流れが分かっていた方がより楽しめる。「推理カルテ」のナンバリングが入っているけれど「事件カルテ」を含めた発表順に読んでおく推奨。
大きく三つの物語が収録されていて、オカルトじみた難題をオカルト的解決を視野に入れながら、科学的・医学的に解き明かすシリーズ。
身体が腐敗する系(ゾンビ?)・若返り・聖痕辺りがテーマ。
読了日:03月12日 著者:知念 実希人
https://bookmeter.com/books/11543657
■おことばですが、魔法医さま。 ~異世界の医療は問題が多すぎて、メスを入れざるを得ませんでした~ (電撃文庫)
だいたいタイトルから推測できるイメージ通りの作品。
「医学vs.オカルト」と解釈すると、「天久鷹央シリーズ」と同じテーマのオカルト寄りと解釈できないこともないかもしれない気配も漂う気分を醸し出す。
実際ヒロイックファンタジー作品を読むと、こういうケースもある気がしていたので、こんな作品が読めると嬉しい。
魔法医療以外が法律で禁止された世界(ちゃんと理由もある)で、現代医学をファンタジーで再現する物語。
健康食品とかグレーゾーンの解釈が気になるところだけど。
割としっかりまとまった良作。
読了日:03月13日 著者:時田 唯
https://bookmeter.com/books/11452104
■ビブリア古書堂の事件手帖7 ~栞子さんと果てない舞台~ (メディアワークス文庫)
ネットで調べものしながら読んでいたら「シリーズ完結」の見出しを発見して、慌てて帯を観たらしっかり「完結」って書いてあった。
短編連作形式で小さな謎を解決していきついた先の大きな謎を解決な流れ。
なんやかんやメインキャラの家系図が入り乱れると、微妙にうんざりしちゃうんだけれど、本のミステリそのものは面白い。
こんな読者なので、純粋に古書と古書に纏わる謎にスポットが当たるであろう外伝に今まで以上に、期待大。
実写映画はどうなるのでしょうね。
設定崩壊していたドラマ版を踏まえていなければいいな。
読了日:03月14日 著者:三上 延
https://bookmeter.com/books/11497523
■ビブリア古書堂の事件手帖スピンオフ こぐちさんと僕のビブリアファイト部活動日誌 (電撃文庫)
本編と同じ舞台で、本編中の人物ではない視点で、本編の人物もチラリと登場させつつ、古い本をテーマにした、ミステリとは別の切り口でライトノベライズしたスピンオフ。
わたしの理想の外伝の形。
ビブリアファイトとなっているが、昔の名作も中二視点で見ればアニメやライトノベル的な解釈もできるぜ!と言っているだけな気もげほげほ。
いっそ田山花袋の「少女病」とか語ったらいいのに。
30年前のそれ系は書籍流通にはごにょごにょとか、その作品は理系女子に語ってほしかっ…ごにょにょとか、突っ込みたいところもあるけれど。
読了日:03月14日 著者:峰守 ひろかず
https://bookmeter.com/books/11543906
■首の姫と首なし騎士 誇り高き反逆者 (角川ビーンズ文庫)
ナンバリングはないけれど7作目であり、前巻から続き次巻へ続いているので最初から読む推奨。
そして前巻まで読んでいるなら面白さは分かっているだろうから、あらすじ紹介は野暮と判断する。
エルマー編の一番盛り上がるところかな。
皆さんの感想をざっと読むと、主人公二人の恋愛の進展具合を論じるものが多く、成程女性向けレーベルならではかなと。
男性視点でヒロイックファンタジーの文法で読み解くと、この流れで恋愛要素はないかなと思うんだけどね。
取り敢えず、次が現在発売中の最終巻ぽい。
楽しみに読む。
読了日:03月19日 著者:睦月 けい
https://bookmeter.com/books/6946888
■首の姫と首なし騎士 奪われし花嫁 (角川ビーンズ文庫)
ナンバリングがないけれど8巻でありエルマー編の完結編なのでこの本から読んだら勿体ないので最初から是非。
2014年の春に第9巻が出るって書いてあるのに、検索しても出た形跡がない。
平成2014年!?
一応、この巻できれいにまとまってはいるけれど、折角なので、この先の流れも読みたい。
恋愛要素の満たされないままの完結は大勢の女性ファンが悲しむだろうし、美しすぎる人妻シャーロットの姉ちゃんが登場しないまま終われば男性ファンも悲しむこととなるわけで。
読了日:03月20日 著者:睦月 けい
https://bookmeter.com/books/7709329
■建築士・音無薫子の設計ノート あなたの人生、リノベーションします。 (宝島社文庫)
このサイトのランキング1位でしたか。
ナンバリングがなくサブタイトルでも判別しにくいけれど2冊目。続き物ということはないけれど、1冊目から読んだ方が分かりやすくはあるかも。
流行りの道を究めた女性探偵役に見習い男性がワトソン役に着くスタイル。一時期、この手のスタイルが雨後の筍の如く乱発されたので、埋もれちゃうんじゃないかと心配したけれど、しっかり続編出て安心。
建築・設計畑の日常の謎系。
この手の構図だと、恋の行方的な流れな要素も大事な気もするが、男に彼女の影があるのも斬新なのか。
読了日:03月22日 著者:逢上 央士
https://bookmeter.com/books/11492061
■俺たちは異世界に行ったらまず真っ先に物理法則を確認する (ファミ通文庫)
タイトルから異界の法則を読み解き応用してのし上がる物語と期待して購読。
当たらずとも遠からずではあるが、物理法則を確認するとか言いながら、いろいろ杜撰で常識に囚われた言動の多さにがっかり。期待値が高すぎたのもあるけれど、突っ込みどころが多いのが残念。
文系もいろいろ仮説を立てるけれど、それをいちいち検証するのが理系の魅力と思うんだよね。
検証の描写が少なすぎたのがガッカリの原因と分析。
高専と理系も必ずしもイコールではないけどね。
ご都合展開も多く…。
アニメイトで買ったらオマケ小説あった。
読了日:03月23日 著者:藍月 要
https://bookmeter.com/books/11245663
■建築学科のけしからん先生、天明屋空将の事件簿 (集英社オレンジ文庫)
「音無薫子」と建築ミステリコンボで続けて読んだ一冊。
乱暴に言えば、音無薫子の男女を入れ替えた感じか。
建築の天才が、教え子を助手に事件を解決する流れ。
まぁ探偵が設計しない事とか、建築の依頼のついでに事件を解決するわけじゃないので全然違うともいえるけれど。
変な人たちが、事件を起こしたり解決したりの日常の謎系ミステリ。
可能性がつぶし切れていない気がするので、謎が解けても、ほかの解法もあった気がする気がしなくもない、もやもや。
犀川先生も本業は建築か、探偵と建築は相性いいのかな。
読了日:03月28日 著者:せひら あやみ
https://bookmeter.com/books/10135435
■放課後アポカリプス (ダッシュエックス文庫)
「ゲーム」モノのライトノベルぐらいの期待で購入。
現実とゲームの世界を強制的に行き来させられ、戦闘があったり色々させられる謎を解いて、この因果からの脱出を図る物語。
ルールがすべて開示されたうえで、謎を展開すれば、ミステリ要素として面白く読めるのだけれど、ルールが伏せられた上に、キャラクターが最善の行動をとらないので、ご都合展開的な解釈になっちゃう。
謎が解き明かされても、疑問点がたくさん残るし。
沢山の謎を残したまま、次巻へ続いちゃっているんだけど、面白い解決があるとも思えないので躊躇中。
読了日:03月29日 著者:杉井 光
https://bookmeter.com/books/8337873
■ぼくたちのリメイク 十年前に戻ってクリエイターになろう! (MF文庫J)
主人公がゲームディレクターらしいので、ゲームのリメイクを何やかんやする内容と思って購読。
人生の挫折から気付くと精神はそのままに10年前芸大の合格通知を受け取った時代にタイムスリップしていたので、自分の人生を「やり直す」という意味の「リメイク」だったようだ。
「リブート」や「リテイク」の方が適合していそうだけど如何でしょう。
おそらく、主人公たちの最終的なゴール地点はゲームらしいけれど、少なくとも当分は映像作品(映画)メインっぽい。
映画ものも好きだからこれはこれで○。
読了日:03月29日 著者:木緒 なち
https://bookmeter.com/books/11598299
■瀬川くんはゲームだけしていたい。 (GA文庫)
ゲーム好きな主人公がライトノベルの典型的なテンプレートに乗っかって、ありきたりな設定のままありきたりな展開を見せるありきたりなライトノベル。
ゲーム好き視点から見ても、あまり共感の得られない描写も多く、いただけない。
ネットゲームや対人プレイを嗜むなら、ゲーマーの友人はいても邪魔じゃないし、一人プレイ重視なプレイスタイルなら、対人スキルは身につかないし。
超絶ゲーム廃人の主人公が、何事にも動じず、ゲームだけして、ゲームだけして何かを解決するような話だと期待してたのよね。
読了日:03月29日 著者:中谷 栄太
https://bookmeter.com/books/11232010
▼読書メーター
https://bookmeter.com/
「嘘つき女さくらちゃんの告白」はネタバレを含むために手動で感想を消しました。
流れで何となく推測できるように、基本一つテーマを決めると、それにかぶせるように似たテーマの作品を続ける読書法を採っております。
なので、新作優先したいんだけど、そうも限らないのも辛いところ。
とはいえ、今回は、新刊多めかな。
完結編、もしくは事実上の完結っぽいのも複数あるね。
首の姫は、主人公をはじめ登場人物がしっかり考える小説なので、安心して読めて好きなタイプなので、終わってほしくないなぁ。
登場していない時も、考えて動いている、描写されない人物の動きが素晴らしい。
予告が載っていたってことは、お話自体はあるんだろうけどね。
そして、完結編且つ新刊のビブリアが大ヒットだったね。
や。特別面白かったってことじゃないんだけど。
普通に面白かったぐらいなんだけど、なんせ新刊のヒット作なので、読書メーター内にも、この作品の人気は高く、「ナイス」が大量にいただけた本。
ひと月86以上ナイスは新記録だけれど、そのほとんどがこのタイトル。
基本的に売れている本は売れているときに読まないスタイルではあるんだけれど、なんかこう数字に表れると、ナイスもらうのもいいなと思っちゃう。
ビブリアは、ヒットする前から読んでたからあれだけど。
まぁ最近は、新刊優先で読む傾向なのは実際。
でも、古い本の感想に一つ二つポツポツ「ナイス」が寄せられるのも、新刊10ナイス分ぐらいの嬉しさはあるんだけどね。
読書メーター編。
先月も数いったよ。
複数回の泊り旅行に、泊まらん旅。
プチ鉄、二次鉄の副産物。
読んだ本の関連図書も欲しくなるから、積読棚は減るどころか増える一方なんだがね。
2017年3月の読書メーター
読んだ本の数:14冊
読んだページ数:4377ページ
ナイス数:86ナイス
https://bookmeter.com/users/682213/summary/monthly
■はたらく魔王さま! ハイスクールN! (電撃文庫)
はたらく魔王さま!のセルフパロディ。 話の流れは、ほぼオリジナルのままに、日本に来たサタンが高校生だったらとだけ変えたら、物語がどう展開するかといった実験作(?)。 パロディなんだから、思いっきり羽目を外して、ある程度設定無視してでも笑いを取りに行くべきとは思うんだけど、作者の生真面目さが出て、普通に進行してしまう。 オリジナルを踏まえているので、原作の知識はあった方が楽しめる。 読まずに楽しめるか微妙なので読破推奨。 まじめにやるなら、別キャラで進行すればよかったのに。
読了日:03月06日 著者:和ヶ原 聡司,029
https://bookmeter.com/books/11452103
■嘘つき女さくらちゃんの告白 (集英社文庫)
※ネタバレ感想につき封印。気になる方はページへ飛んでください。
読了日:03月08日 著者:青木 祐子
https://bookmeter.com/books/11443225
■天久鷹央の推理カルテV: 神秘のセラピスト (新潮文庫nex)
「推理カルテ」なので短編の方。
前作までの流れが分かっていた方がより楽しめる。「推理カルテ」のナンバリングが入っているけれど「事件カルテ」を含めた発表順に読んでおく推奨。
大きく三つの物語が収録されていて、オカルトじみた難題をオカルト的解決を視野に入れながら、科学的・医学的に解き明かすシリーズ。
身体が腐敗する系(ゾンビ?)・若返り・聖痕辺りがテーマ。
読了日:03月12日 著者:知念 実希人
https://bookmeter.com/books/11543657
■おことばですが、魔法医さま。 ~異世界の医療は問題が多すぎて、メスを入れざるを得ませんでした~ (電撃文庫)
だいたいタイトルから推測できるイメージ通りの作品。
「医学vs.オカルト」と解釈すると、「天久鷹央シリーズ」と同じテーマのオカルト寄りと解釈できないこともないかもしれない気配も漂う気分を醸し出す。
実際ヒロイックファンタジー作品を読むと、こういうケースもある気がしていたので、こんな作品が読めると嬉しい。
魔法医療以外が法律で禁止された世界(ちゃんと理由もある)で、現代医学をファンタジーで再現する物語。
健康食品とかグレーゾーンの解釈が気になるところだけど。
割としっかりまとまった良作。
読了日:03月13日 著者:時田 唯
https://bookmeter.com/books/11452104
■ビブリア古書堂の事件手帖7 ~栞子さんと果てない舞台~ (メディアワークス文庫)
ネットで調べものしながら読んでいたら「シリーズ完結」の見出しを発見して、慌てて帯を観たらしっかり「完結」って書いてあった。
短編連作形式で小さな謎を解決していきついた先の大きな謎を解決な流れ。
なんやかんやメインキャラの家系図が入り乱れると、微妙にうんざりしちゃうんだけれど、本のミステリそのものは面白い。
こんな読者なので、純粋に古書と古書に纏わる謎にスポットが当たるであろう外伝に今まで以上に、期待大。
実写映画はどうなるのでしょうね。
設定崩壊していたドラマ版を踏まえていなければいいな。
読了日:03月14日 著者:三上 延
https://bookmeter.com/books/11497523
■ビブリア古書堂の事件手帖スピンオフ こぐちさんと僕のビブリアファイト部活動日誌 (電撃文庫)
本編と同じ舞台で、本編中の人物ではない視点で、本編の人物もチラリと登場させつつ、古い本をテーマにした、ミステリとは別の切り口でライトノベライズしたスピンオフ。
わたしの理想の外伝の形。
ビブリアファイトとなっているが、昔の名作も中二視点で見ればアニメやライトノベル的な解釈もできるぜ!と言っているだけな気もげほげほ。
いっそ田山花袋の「少女病」とか語ったらいいのに。
30年前のそれ系は書籍流通にはごにょごにょとか、その作品は理系女子に語ってほしかっ…ごにょにょとか、突っ込みたいところもあるけれど。
読了日:03月14日 著者:峰守 ひろかず
https://bookmeter.com/books/11543906
■首の姫と首なし騎士 誇り高き反逆者 (角川ビーンズ文庫)
ナンバリングはないけれど7作目であり、前巻から続き次巻へ続いているので最初から読む推奨。
そして前巻まで読んでいるなら面白さは分かっているだろうから、あらすじ紹介は野暮と判断する。
エルマー編の一番盛り上がるところかな。
皆さんの感想をざっと読むと、主人公二人の恋愛の進展具合を論じるものが多く、成程女性向けレーベルならではかなと。
男性視点でヒロイックファンタジーの文法で読み解くと、この流れで恋愛要素はないかなと思うんだけどね。
取り敢えず、次が現在発売中の最終巻ぽい。
楽しみに読む。
読了日:03月19日 著者:睦月 けい
https://bookmeter.com/books/6946888
■首の姫と首なし騎士 奪われし花嫁 (角川ビーンズ文庫)
ナンバリングがないけれど8巻でありエルマー編の完結編なのでこの本から読んだら勿体ないので最初から是非。
2014年の春に第9巻が出るって書いてあるのに、検索しても出た形跡がない。
平成2014年!?
一応、この巻できれいにまとまってはいるけれど、折角なので、この先の流れも読みたい。
恋愛要素の満たされないままの完結は大勢の女性ファンが悲しむだろうし、美しすぎる人妻シャーロットの姉ちゃんが登場しないまま終われば男性ファンも悲しむこととなるわけで。
読了日:03月20日 著者:睦月 けい
https://bookmeter.com/books/7709329
■建築士・音無薫子の設計ノート あなたの人生、リノベーションします。 (宝島社文庫)
このサイトのランキング1位でしたか。
ナンバリングがなくサブタイトルでも判別しにくいけれど2冊目。続き物ということはないけれど、1冊目から読んだ方が分かりやすくはあるかも。
流行りの道を究めた女性探偵役に見習い男性がワトソン役に着くスタイル。一時期、この手のスタイルが雨後の筍の如く乱発されたので、埋もれちゃうんじゃないかと心配したけれど、しっかり続編出て安心。
建築・設計畑の日常の謎系。
この手の構図だと、恋の行方的な流れな要素も大事な気もするが、男に彼女の影があるのも斬新なのか。
読了日:03月22日 著者:逢上 央士
https://bookmeter.com/books/11492061
■俺たちは異世界に行ったらまず真っ先に物理法則を確認する (ファミ通文庫)
タイトルから異界の法則を読み解き応用してのし上がる物語と期待して購読。
当たらずとも遠からずではあるが、物理法則を確認するとか言いながら、いろいろ杜撰で常識に囚われた言動の多さにがっかり。期待値が高すぎたのもあるけれど、突っ込みどころが多いのが残念。
文系もいろいろ仮説を立てるけれど、それをいちいち検証するのが理系の魅力と思うんだよね。
検証の描写が少なすぎたのがガッカリの原因と分析。
高専と理系も必ずしもイコールではないけどね。
ご都合展開も多く…。
アニメイトで買ったらオマケ小説あった。
読了日:03月23日 著者:藍月 要
https://bookmeter.com/books/11245663
■建築学科のけしからん先生、天明屋空将の事件簿 (集英社オレンジ文庫)
「音無薫子」と建築ミステリコンボで続けて読んだ一冊。
乱暴に言えば、音無薫子の男女を入れ替えた感じか。
建築の天才が、教え子を助手に事件を解決する流れ。
まぁ探偵が設計しない事とか、建築の依頼のついでに事件を解決するわけじゃないので全然違うともいえるけれど。
変な人たちが、事件を起こしたり解決したりの日常の謎系ミステリ。
可能性がつぶし切れていない気がするので、謎が解けても、ほかの解法もあった気がする気がしなくもない、もやもや。
犀川先生も本業は建築か、探偵と建築は相性いいのかな。
読了日:03月28日 著者:せひら あやみ
https://bookmeter.com/books/10135435
■放課後アポカリプス (ダッシュエックス文庫)
「ゲーム」モノのライトノベルぐらいの期待で購入。
現実とゲームの世界を強制的に行き来させられ、戦闘があったり色々させられる謎を解いて、この因果からの脱出を図る物語。
ルールがすべて開示されたうえで、謎を展開すれば、ミステリ要素として面白く読めるのだけれど、ルールが伏せられた上に、キャラクターが最善の行動をとらないので、ご都合展開的な解釈になっちゃう。
謎が解き明かされても、疑問点がたくさん残るし。
沢山の謎を残したまま、次巻へ続いちゃっているんだけど、面白い解決があるとも思えないので躊躇中。
読了日:03月29日 著者:杉井 光
https://bookmeter.com/books/8337873
■ぼくたちのリメイク 十年前に戻ってクリエイターになろう! (MF文庫J)
主人公がゲームディレクターらしいので、ゲームのリメイクを何やかんやする内容と思って購読。
人生の挫折から気付くと精神はそのままに10年前芸大の合格通知を受け取った時代にタイムスリップしていたので、自分の人生を「やり直す」という意味の「リメイク」だったようだ。
「リブート」や「リテイク」の方が適合していそうだけど如何でしょう。
おそらく、主人公たちの最終的なゴール地点はゲームらしいけれど、少なくとも当分は映像作品(映画)メインっぽい。
映画ものも好きだからこれはこれで○。
読了日:03月29日 著者:木緒 なち
https://bookmeter.com/books/11598299
■瀬川くんはゲームだけしていたい。 (GA文庫)
ゲーム好きな主人公がライトノベルの典型的なテンプレートに乗っかって、ありきたりな設定のままありきたりな展開を見せるありきたりなライトノベル。
ゲーム好き視点から見ても、あまり共感の得られない描写も多く、いただけない。
ネットゲームや対人プレイを嗜むなら、ゲーマーの友人はいても邪魔じゃないし、一人プレイ重視なプレイスタイルなら、対人スキルは身につかないし。
超絶ゲーム廃人の主人公が、何事にも動じず、ゲームだけして、ゲームだけして何かを解決するような話だと期待してたのよね。
読了日:03月29日 著者:中谷 栄太
https://bookmeter.com/books/11232010
▼読書メーター
https://bookmeter.com/
「嘘つき女さくらちゃんの告白」はネタバレを含むために手動で感想を消しました。
流れで何となく推測できるように、基本一つテーマを決めると、それにかぶせるように似たテーマの作品を続ける読書法を採っております。
なので、新作優先したいんだけど、そうも限らないのも辛いところ。
とはいえ、今回は、新刊多めかな。
完結編、もしくは事実上の完結っぽいのも複数あるね。
首の姫は、主人公をはじめ登場人物がしっかり考える小説なので、安心して読めて好きなタイプなので、終わってほしくないなぁ。
登場していない時も、考えて動いている、描写されない人物の動きが素晴らしい。
予告が載っていたってことは、お話自体はあるんだろうけどね。
そして、完結編且つ新刊のビブリアが大ヒットだったね。
や。特別面白かったってことじゃないんだけど。
普通に面白かったぐらいなんだけど、なんせ新刊のヒット作なので、読書メーター内にも、この作品の人気は高く、「ナイス」が大量にいただけた本。
ひと月86以上ナイスは新記録だけれど、そのほとんどがこのタイトル。
基本的に売れている本は売れているときに読まないスタイルではあるんだけれど、なんかこう数字に表れると、ナイスもらうのもいいなと思っちゃう。
ビブリアは、ヒットする前から読んでたからあれだけど。
まぁ最近は、新刊優先で読む傾向なのは実際。
でも、古い本の感想に一つ二つポツポツ「ナイス」が寄せられるのも、新刊10ナイス分ぐらいの嬉しさはあるんだけどね。
2017年4月8日土曜日
猿山リムのマンガとCDと、その他いろいろ ~なぜか沢山こなせた月に~
もうすぐ中旬が見えてくるけれど、月初め恒例てぬぃっき。
ブクログ編。
マンガとCDとか編。
まぁいつも、あまり数こなせていないジャンルなんだけれど、何故か今回は多いよ。
振り返っても、特に理由は見当たらないのよね。
DVDの代わりにCDを聞いた率が若干多かった気はしなくもないけれど。
波が激しいのも、このあたりかしら。
CDとか、1時間しないで一周するから、稼ごうと思えばいくらでも稼げるんだけど、何かしらレヴューを語ることを前提に聴くと、なかなか難しい。
音楽好きだけど、音楽を表現する言葉を知らないので、ありきたりな言葉しか書けないのよね。
まぁ今回は、音楽CDに限ってないんだけれど。
あまりない、ラジオ番組系CD。
何ちゃらゲーマーはタイトルに反して、ゲームは全然出てくないんだけれど、旅枠で。
DVDもついていて、旅DVDとして楽しめた。
ただ、CD流通なので、鑑賞メーターでは反応しないんだなこれが。
猿山リムのマンガとCDと、その他いろいろ
http://booklog.jp/users/sylim
2017年03月 (10作品)
■理系が恋に落ちたので証明してみた。(1) (メテオCOMICS)
著者:山本アリフレッド
読了日:03月03日 評価:5
http://booklog.jp/item/1/4593858461
■淀川長冶 永遠の洋画劇場
著者:-
読了日:03月07日 評価:4
http://booklog.jp/item/1/B0013NXDZM
■1Kより愛をこめて
著者:-
読了日:03月08日 評価:3
http://booklog.jp/item/1/B01AK3YRUA
■ヤング伝説
著者:-
読了日:03月10日 評価:4
http://booklog.jp/item/1/B00005II5W
■今井麻美のSinger Song Gamer Okinawa Stage
著者:-
読了日:03月14日 評価:2
http://booklog.jp/item/1/B004UISVUE
■淀川長治の洋楽劇場(5)~感動のSF・アクション映画音楽
著者:-
読了日:03月18日 評価:3
http://booklog.jp/item/1/B00005F7IN
■八雲さんは餌づけがしたい。(2) (ヤングガンガンコミックス)
著者:里見U
読了日:03月20日 評価:3
http://booklog.jp/item/1/4757551649
■今井麻美のSinger Song Gamer ボーナスステージ
著者:-
読了日:03月20日 評価:2
http://booklog.jp/item/1/B003I4J1N2
■異界繁盛記ひよこや・商店 全6巻完結(あすかコミックス) [マーケットプレイスコミックセット] [?] [?] by [?] by [?] by [?] ...
著者:-
読了日:03月23日 評価:2
http://booklog.jp/item/1/B002DEL4Q0
■今井麻美のSinger Song Gamer はこねすてーじ
著者:-
読了日:03月26日 評価:2
http://booklog.jp/item/1/B006OFRAAS
powered by Booklog
マンガもちょこちょこ読めた月。
これまた特に理由はない。
小説も大量に読んでいるし、読もうと思えば読めたんだ…って感じか。
まぁその分ゲームの時間は減ったかもしれない。
ってか、A4の場合、プレイのほとんどが放置だから、並行して読めたってのはあるかも。
見かけ上の冊数以上に全6巻なんてのも混ざっている。
面白くて一読みしたかと思わせておいて、実は逆で・・・。
思っていたような内容と全然違ってたので、失敗したなぁと思い・・・あまり好きなタイプの作品じゃないのに一冊一冊感想を書くのはしんどいぞ・・・一気に読んで6冊セットで済ませちゃえ!って真相。
ドラマCDとかも出ているようなので、人気はあるようで、いい作品ではあるんだろうけどね。
わたしの好みではなかった。
来月から、ゲームもこっち枠に移す予定。
ただ、ここは、まとめに本文が反映されないのが寂しいんだよな。
なんか興味日器用なアイテムがあったら、是非元のページも観てみてください。
ブクログ編。
マンガとCDとか編。
まぁいつも、あまり数こなせていないジャンルなんだけれど、何故か今回は多いよ。
振り返っても、特に理由は見当たらないのよね。
DVDの代わりにCDを聞いた率が若干多かった気はしなくもないけれど。
波が激しいのも、このあたりかしら。
CDとか、1時間しないで一周するから、稼ごうと思えばいくらでも稼げるんだけど、何かしらレヴューを語ることを前提に聴くと、なかなか難しい。
音楽好きだけど、音楽を表現する言葉を知らないので、ありきたりな言葉しか書けないのよね。
まぁ今回は、音楽CDに限ってないんだけれど。
あまりない、ラジオ番組系CD。
何ちゃらゲーマーはタイトルに反して、ゲームは全然出てくないんだけれど、旅枠で。
DVDもついていて、旅DVDとして楽しめた。
ただ、CD流通なので、鑑賞メーターでは反応しないんだなこれが。
猿山リムのマンガとCDと、その他いろいろ
http://booklog.jp/users/sylim
2017年03月 (10作品)
■理系が恋に落ちたので証明してみた。(1) (メテオCOMICS)
著者:山本アリフレッド
読了日:03月03日 評価:5
http://booklog.jp/item/1/4593858461
■淀川長冶 永遠の洋画劇場
著者:-
読了日:03月07日 評価:4
http://booklog.jp/item/1/B0013NXDZM
■1Kより愛をこめて
著者:-
読了日:03月08日 評価:3
http://booklog.jp/item/1/B01AK3YRUA
■ヤング伝説
著者:-
読了日:03月10日 評価:4
http://booklog.jp/item/1/B00005II5W
■今井麻美のSinger Song Gamer Okinawa Stage
著者:-
読了日:03月14日 評価:2
http://booklog.jp/item/1/B004UISVUE
■淀川長治の洋楽劇場(5)~感動のSF・アクション映画音楽
著者:-
読了日:03月18日 評価:3
http://booklog.jp/item/1/B00005F7IN
■八雲さんは餌づけがしたい。(2) (ヤングガンガンコミックス)
著者:里見U
読了日:03月20日 評価:3
http://booklog.jp/item/1/4757551649
■今井麻美のSinger Song Gamer ボーナスステージ
著者:-
読了日:03月20日 評価:2
http://booklog.jp/item/1/B003I4J1N2
■異界繁盛記ひよこや・商店 全6巻完結(あすかコミックス) [マーケットプレイスコミックセット] [?] [?] by [?] by [?] by [?] ...
著者:-
読了日:03月23日 評価:2
http://booklog.jp/item/1/B002DEL4Q0
■今井麻美のSinger Song Gamer はこねすてーじ
著者:-
読了日:03月26日 評価:2
http://booklog.jp/item/1/B006OFRAAS
powered by Booklog
マンガもちょこちょこ読めた月。
これまた特に理由はない。
小説も大量に読んでいるし、読もうと思えば読めたんだ…って感じか。
まぁその分ゲームの時間は減ったかもしれない。
ってか、A4の場合、プレイのほとんどが放置だから、並行して読めたってのはあるかも。
見かけ上の冊数以上に全6巻なんてのも混ざっている。
面白くて一読みしたかと思わせておいて、実は逆で・・・。
思っていたような内容と全然違ってたので、失敗したなぁと思い・・・あまり好きなタイプの作品じゃないのに一冊一冊感想を書くのはしんどいぞ・・・一気に読んで6冊セットで済ませちゃえ!って真相。
ドラマCDとかも出ているようなので、人気はあるようで、いい作品ではあるんだろうけどね。
わたしの好みではなかった。
来月から、ゲームもこっち枠に移す予定。
ただ、ここは、まとめに本文が反映されないのが寂しいんだよな。
なんか興味日器用なアイテムがあったら、是非元のページも観てみてください。
2017年4月6日木曜日
2017年3月の鑑賞メーター ~旅の季節の映画の行方~
旅行を挟んだので、漸くの月初め恒例てぬぃっき。
大きくも小さくも旅を重ねた三月。
一応、予定には「映画鑑賞」も組み込んではいるんだけれど、やはりどうしても優先度は下がってしまったり、好みの問題や時間の問題などが絡み、消化できなく・・・。
観たい劇場映画も多いんだけど、なかなか劇場に行く調整が厳しく。
毎年ずっと続けている、月3本以上映画鑑賞の記録は途絶えてしまったけれど、これは事前に「今年の映画の定義は映画やドラマ以外のDVD(等)も含める」と定義を改めていたので辛うじてセーフ。
2017年3月の鑑賞メーター
観たビデオの数:5本
観た鑑賞時間:704分
■水曜どうでしょう 第5弾 北海道212市町村カントリーサインの旅/宮崎リゾート満喫の旅/韓国食い道楽サイコロの旅 [DVD]
番組は見たことないけれど、企画旅が面白いと奨められていた。
中古でも定価以上の値がついていることが多いのだけれど、安く見かけたので好みそうなタイトルを購入。
大学生の映像サークルが、取りあえず何か作ってみたくて、勢いで撮影して編集で完成させた感じな印象。
企画が杜撰で、取りあえず旅に出てしまえば、アドリブと編集で面白くするさ!みたいな感じに読み取れた。
旅に出ればアクシデントはあるわけで、ベースの企画がもっとしっかりしていればもっと面白いだろうなと少し残念。
コメンタリー有り。
鑑賞日:03月05日 監督:
http://video.akahoshitakuya.com/cmt/4576302
■Go!Go!こじまな号 Vol.1 [DVD]
旅系のDVDを探していてたどり着いた一本。
スカパーか何かのテレビらしいが番組は観ていない。
二人ともAV系の女優であるが、ヌードシーンは無し。
特典でおふざけの下着どまり。
ドライブデートのススメをテーマに、この巻ではゲスト無しで、二人がお互いをもてなしつつ旅を通じて親睦を深めていく。
伊東らへんの素敵スポットを二人の視点で楽しんでいく。
ヌードはないけれど、ちょこちょこ下ネタは披露される。
二人旅テーマのなのに、たまにスタッフが話しかけるシーンが入り、やや醒める。
ち
鑑賞日:03月12日 監督:
http://video.akahoshitakuya.com/cmt/4581882
■今井麻美のSinger Song Gamer Super Bonus Stage [DVD]
エンターブレインのWebラジオのDVDボーナス編。
番組の総集編的な位置づけではなく、撮りおろし企画。
番組は観ていないけれど、旅モノの何かを探していて番組CDがヒットして、DVDに行きつく。ちなみにCDもDVD付属のものもあるがCD流通なので、ここはヒットしない。
アルバム制作のメイキングと番組オリジナル料理企画。
特典CDは歌が2曲。
女度上昇中の今井麻美がその上昇具合をアピールするために、声優仲間に手料理を振る舞い判定してもらう系。
ファミ通でゲーマーだけどゲーム要素無し。
鑑賞日:03月23日 監督:
http://video.akahoshitakuya.com/cmt/4589164
■林家たい平の『ドラ落語』 [DVD]
客席に子供を入れて子供向きにドラえもんの落語を。
「ドラえもん」を原作に、多少落語っぽく盛りながら、ドラえもんのエピソードを落語的に再現している。
古典落語を噺家ごとに微妙にアレンジするが如くな、改変はあるけれど、ベースはまんまドラえもん。
三つのお話が入っているけれど、一つぐらい落語ベースに、与太郎がのび太だったらみたいな話が合ってもよかった気もする。
子供向けとはいえ保護者サービスな演目として。
特典に、落語初心者(の子供)向けに、落語のいろはをレクチャーするものと、舞台裏風景。
鑑賞日:03月25日 監督:
http://video.akahoshitakuya.com/cmt/4590561
■キングコング [DVD]
去年2本キングコングのDVD観たんだけど、子供のころテレビで観たのとは違っていたのよね。
石油会社の船だった記憶があったんだけど、これだったのか。
設定を微妙に変えてのリメイク。
そう恐竜のシーンも観た覚えなかったんだけど、このリメイクには登場しなかった。
セクシーシーンあり、コングが女性を脱がすシーンで、スロー再生にしてようやく確認できるぐらいのオッパイに喜んでたら…ジャケット裏の写真に普通におっぱい写っていた。
たった十数コマこぼした胸をジャケ写で披露された女優もかわいそうな気も
鑑賞日:03月26日 監督:ジョン・ギラーミン
http://video.akahoshitakuya.com/cmt/4592613
▼鑑賞メーター
http://video.akahoshitakuya.com/
バラエティ系数本+映画1本。
このリメイクコングに、もう一本積んであったキングコング系を観て、劇場版の新作コングを重ねて、キングコングコンボを狙っていたけれど、間に合わなかった。
どうせなら、このキングコングも観るのを今月に回して、今月コンボにする手もあったけどね。
月を跨ぐと、ここのまとめで区切れちゃうからコンボ感が薄れちゃうのよね。
大きくも小さくも旅を重ねた三月。
一応、予定には「映画鑑賞」も組み込んではいるんだけれど、やはりどうしても優先度は下がってしまったり、好みの問題や時間の問題などが絡み、消化できなく・・・。
観たい劇場映画も多いんだけど、なかなか劇場に行く調整が厳しく。
毎年ずっと続けている、月3本以上映画鑑賞の記録は途絶えてしまったけれど、これは事前に「今年の映画の定義は映画やドラマ以外のDVD(等)も含める」と定義を改めていたので辛うじてセーフ。
2017年3月の鑑賞メーター
観たビデオの数:5本
観た鑑賞時間:704分
■水曜どうでしょう 第5弾 北海道212市町村カントリーサインの旅/宮崎リゾート満喫の旅/韓国食い道楽サイコロの旅 [DVD]
番組は見たことないけれど、企画旅が面白いと奨められていた。
中古でも定価以上の値がついていることが多いのだけれど、安く見かけたので好みそうなタイトルを購入。
大学生の映像サークルが、取りあえず何か作ってみたくて、勢いで撮影して編集で完成させた感じな印象。
企画が杜撰で、取りあえず旅に出てしまえば、アドリブと編集で面白くするさ!みたいな感じに読み取れた。
旅に出ればアクシデントはあるわけで、ベースの企画がもっとしっかりしていればもっと面白いだろうなと少し残念。
コメンタリー有り。
鑑賞日:03月05日 監督:
http://video.akahoshitakuya.com/cmt/4576302
■Go!Go!こじまな号 Vol.1 [DVD]
旅系のDVDを探していてたどり着いた一本。
スカパーか何かのテレビらしいが番組は観ていない。
二人ともAV系の女優であるが、ヌードシーンは無し。
特典でおふざけの下着どまり。
ドライブデートのススメをテーマに、この巻ではゲスト無しで、二人がお互いをもてなしつつ旅を通じて親睦を深めていく。
伊東らへんの素敵スポットを二人の視点で楽しんでいく。
ヌードはないけれど、ちょこちょこ下ネタは披露される。
二人旅テーマのなのに、たまにスタッフが話しかけるシーンが入り、やや醒める。
ち
鑑賞日:03月12日 監督:
http://video.akahoshitakuya.com/cmt/4581882
■今井麻美のSinger Song Gamer Super Bonus Stage [DVD]
エンターブレインのWebラジオのDVDボーナス編。
番組の総集編的な位置づけではなく、撮りおろし企画。
番組は観ていないけれど、旅モノの何かを探していて番組CDがヒットして、DVDに行きつく。ちなみにCDもDVD付属のものもあるがCD流通なので、ここはヒットしない。
アルバム制作のメイキングと番組オリジナル料理企画。
特典CDは歌が2曲。
女度上昇中の今井麻美がその上昇具合をアピールするために、声優仲間に手料理を振る舞い判定してもらう系。
ファミ通でゲーマーだけどゲーム要素無し。
鑑賞日:03月23日 監督:
http://video.akahoshitakuya.com/cmt/4589164
■林家たい平の『ドラ落語』 [DVD]
客席に子供を入れて子供向きにドラえもんの落語を。
「ドラえもん」を原作に、多少落語っぽく盛りながら、ドラえもんのエピソードを落語的に再現している。
古典落語を噺家ごとに微妙にアレンジするが如くな、改変はあるけれど、ベースはまんまドラえもん。
三つのお話が入っているけれど、一つぐらい落語ベースに、与太郎がのび太だったらみたいな話が合ってもよかった気もする。
子供向けとはいえ保護者サービスな演目として。
特典に、落語初心者(の子供)向けに、落語のいろはをレクチャーするものと、舞台裏風景。
鑑賞日:03月25日 監督:
http://video.akahoshitakuya.com/cmt/4590561
■キングコング [DVD]
去年2本キングコングのDVD観たんだけど、子供のころテレビで観たのとは違っていたのよね。
石油会社の船だった記憶があったんだけど、これだったのか。
設定を微妙に変えてのリメイク。
そう恐竜のシーンも観た覚えなかったんだけど、このリメイクには登場しなかった。
セクシーシーンあり、コングが女性を脱がすシーンで、スロー再生にしてようやく確認できるぐらいのオッパイに喜んでたら…ジャケット裏の写真に普通におっぱい写っていた。
たった十数コマこぼした胸をジャケ写で披露された女優もかわいそうな気も
鑑賞日:03月26日 監督:ジョン・ギラーミン
http://video.akahoshitakuya.com/cmt/4592613
▼鑑賞メーター
http://video.akahoshitakuya.com/
バラエティ系数本+映画1本。
このリメイクコングに、もう一本積んであったキングコング系を観て、劇場版の新作コングを重ねて、キングコングコンボを狙っていたけれど、間に合わなかった。
どうせなら、このキングコングも観るのを今月に回して、今月コンボにする手もあったけどね。
月を跨ぐと、ここのまとめで区切れちゃうからコンボ感が薄れちゃうのよね。
2017年4月2日日曜日
3月のゲームメーター ☆ 嘘か真か終焉の告知
昨日はエイプリルフール。
ブログの方にも、嘘企画書き込もうかとも思ったんだけど、ブログ用の嘘を思いつけなかったので見送っちゃった。
来年考えるかは未定。
まぁ、楽しみにしてくれている熱心な読者もいない気もするしね。
mixiの日記の方には、一応軽く嘘日記書いたんだけどね。
CDデビューしたというネタ。
誰がデビューしたとはっきり明記していないので、完全に嘘とも言い切れないわけだけど。
まぁ確実に言えることは、完全に嘘じゃないという翌日のコメントまで込みで、一昨年のエイプリルフールとおんなじネタなんだよね。
ちなみに、使用したCDは別のCDではあるんだけど、ギターを同じ人が担当していて、知人です。
だから、買ってね!っていうのも嘘じゃない。
や。まぁ、こっちのCDはわたしがまだ買ってないから、いいかどうかは断言できないけれど。
知人のCDの宣伝を兼ねたエイプリルフール企画のつもり第2弾ってところ。
そうね。
折角のエイプリルフール。
何もやらかさないのも面白くないと思って、職場のカレンダーを3月32日にしておいたんだけど、誰も気づかなかった気配。
自らアピールするのもアレなんで、こっそりひっそり、一日の最後に4月2日に直しておしまい。
後なんか話題があるかな。
企業系で、エイプリルフールなのかな?と、訝しく思う告知があったにはあった。
月初め恒例てぬぃっきでもまとめているゲームメーターが、5月でサービス終了するというお知らせ。
まぁ実際、登録自体はいっぱい溢れているけれど、つぶやくや感想が書き込まれていることが極端に少ないメーターなので、わたしも持て余していたので、嘘企画じゃなくてもいいかなと。
わたしが一人で、ブリブリ書き込んでもアレだしなぁと迷ってはいたのよね。
今後ゲームもブクログの方にまとめることにします。
てぬぃっきも 一日減って エコロジー。
…ってことで、ゲームメーターのまとめ。
3月のゲームメーター
ゲームへのつぶやき:1
積んだゲームの数:1本
▼ゲームへのつぶやき
■NEOGEO オンラインコレクション サムライスピリッツ六番勝負
天草へ旅行へ行くにあたって、予習の意味で少しプレイ。 基本アーケードベースなので、枠外に練習モードもついていたり、オリジナルカラーを設定できたり、ただまとめただけではない調整に好感。 普通に難しいので、難易度を下げてプレイできるのも安心。
03月01日 18:56
http://gamemeter.net/d/68644
▼積んだゲーム
■NEOGEO オンラインコレクション サムライスピリッツ六番勝負
http://gamemeter.net/g/B0018TNQEE
▼ゲームメーター
http://gamemeter.net/
まぁサムスピで天草を語るなら、もっとしっかりプレイしなくちゃ意味ないんだけれど時間がなかったんだ。
SNKモノ対戦格闘は、アホみたいに難しいからね。
レベル1の1面の相手が、飛び道具をジャンプでよけるからね。
天草四郎の正体が服部半蔵の息子ネタとか、確認せずに旅立ってしまった。
まぁ確認したからといって、巧いコメントに繋げられたとも思えないけれど。
2月の旅行のためにプレイしたんだから、本当は2月の内容だよな。
登録忘れていて、慌てて登録したけれど間に合わず3月になっちゃったんだった。
読書や映画は遡って登録できるんだけど、ゲームのつぶやきは遡れなくて。
3月は、何の登録もしてなかったのね。
A4グローバルぐらいしかやってなかったしな。
今月辺りから、味見プレイのちょっと触った程度の感想を書いて、どんどん積みゲー登録していくつもりだったんだけとね。
そのあたりまで含めて、ブクログに移行しようかな。
ただ、書き込みの仕様もちょっと違うので、構成考えなくっちゃいけんけど。
ブログの方にも、嘘企画書き込もうかとも思ったんだけど、ブログ用の嘘を思いつけなかったので見送っちゃった。
来年考えるかは未定。
まぁ、楽しみにしてくれている熱心な読者もいない気もするしね。
mixiの日記の方には、一応軽く嘘日記書いたんだけどね。
CDデビューしたというネタ。
誰がデビューしたとはっきり明記していないので、完全に嘘とも言い切れないわけだけど。
まぁ確実に言えることは、完全に嘘じゃないという翌日のコメントまで込みで、一昨年のエイプリルフールとおんなじネタなんだよね。
ちなみに、使用したCDは別のCDではあるんだけど、ギターを同じ人が担当していて、知人です。
だから、買ってね!っていうのも嘘じゃない。
や。まぁ、こっちのCDはわたしがまだ買ってないから、いいかどうかは断言できないけれど。
知人のCDの宣伝を兼ねたエイプリルフール企画のつもり第2弾ってところ。
そうね。
折角のエイプリルフール。
何もやらかさないのも面白くないと思って、職場のカレンダーを3月32日にしておいたんだけど、誰も気づかなかった気配。
自らアピールするのもアレなんで、こっそりひっそり、一日の最後に4月2日に直しておしまい。
後なんか話題があるかな。
企業系で、エイプリルフールなのかな?と、訝しく思う告知があったにはあった。
月初め恒例てぬぃっきでもまとめているゲームメーターが、5月でサービス終了するというお知らせ。
まぁ実際、登録自体はいっぱい溢れているけれど、つぶやくや感想が書き込まれていることが極端に少ないメーターなので、わたしも持て余していたので、嘘企画じゃなくてもいいかなと。
わたしが一人で、ブリブリ書き込んでもアレだしなぁと迷ってはいたのよね。
今後ゲームもブクログの方にまとめることにします。
てぬぃっきも 一日減って エコロジー。
…ってことで、ゲームメーターのまとめ。
3月のゲームメーター
ゲームへのつぶやき:1
積んだゲームの数:1本
▼ゲームへのつぶやき
■NEOGEO オンラインコレクション サムライスピリッツ六番勝負
天草へ旅行へ行くにあたって、予習の意味で少しプレイ。 基本アーケードベースなので、枠外に練習モードもついていたり、オリジナルカラーを設定できたり、ただまとめただけではない調整に好感。 普通に難しいので、難易度を下げてプレイできるのも安心。
03月01日 18:56
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▼積んだゲーム
■NEOGEO オンラインコレクション サムライスピリッツ六番勝負
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▼ゲームメーター
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まぁサムスピで天草を語るなら、もっとしっかりプレイしなくちゃ意味ないんだけれど時間がなかったんだ。
SNKモノ対戦格闘は、アホみたいに難しいからね。
レベル1の1面の相手が、飛び道具をジャンプでよけるからね。
天草四郎の正体が服部半蔵の息子ネタとか、確認せずに旅立ってしまった。
まぁ確認したからといって、巧いコメントに繋げられたとも思えないけれど。
2月の旅行のためにプレイしたんだから、本当は2月の内容だよな。
登録忘れていて、慌てて登録したけれど間に合わず3月になっちゃったんだった。
読書や映画は遡って登録できるんだけど、ゲームのつぶやきは遡れなくて。
3月は、何の登録もしてなかったのね。
A4グローバルぐらいしかやってなかったしな。
今月辺りから、味見プレイのちょっと触った程度の感想を書いて、どんどん積みゲー登録していくつもりだったんだけとね。
そのあたりまで含めて、ブクログに移行しようかな。
ただ、書き込みの仕様もちょっと違うので、構成考えなくっちゃいけんけど。
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